1番利用してた場所は、大学の図書館。
朝8時くらいから夜21時くらいまでやってるので、とても便利でした。
また、公務員試験を受験する予定の友達もだいたい図書館で勉強してたので、その姿を見るとモチベーションが急上昇して負けてらんねぇみたいな感じで頑張ってました。
次に利用してたのは、大学の学習スペース。
ここはスペースが限られてて、年明けからのピークの時期は場所取りが激しくて、あんまり利用する機会は多くなかったけど、大学図書館を利用できないときは、だいたいここに来てました。
次に市の図書館。
ここは、ずっと大学の中ばかりにいると飽きちゃうときがくるので、リフレッシュがてらに行くことが多かったです。
市の施設ということもあり、市民が利用してる様子を見ることができるので、公務員としての視点で市の施設はどうあるべきかとか考えるにはいい機会だったと思います。
まぁ、市の試験に落ちたので恩恵を受けることはなかったのですが笑
勉強してた場所としては、主にこの2つでした。他にも色々あったけど、全部あげてたら…ってことで省略。
自宅以外で勉強する1番のメリットは、やはり「他人の目」ですね。
公務員試験の勉強は、多くの暗記科目があって、やってらんね~とモチベーションが急低下することが多々あります(体験者談)
そんなときは、周りで頑張ってる友達を見てモチベーションを上げていくしかないんです。それでも無理なときは、思い切って休む(笑)
そこで、どうしても自分に弱いと思うひとは、意図的に外で勉強する習慣をつけておくとイイと自分は思いましたとさ。
周りの友達には、ずっと家でやってた!って人もいました。
自分は、家の中にテレビやら色んな誘惑があるし、自分一人しかいないため、どうしてもグータラしてしまうので、基本的に外で勉強する派でした。
家で勉強するのは、夜寝る前に暗記物を軽く見たりするぐらいでしたね…
ということで、勉強場所については以上
