青年たちに、Betty and Barney Hillと、Bettyが書いたInterrupted Journey の話をした。自分たちはUFОに拉致されたという妄想話。


私は、UFОについては、神についてと同じように、せいぜい不可知論者に過ぎない。


一方、矛盾するようだが、UFОの存在を仮定すると楽になるような体験を持っている者でもある。


ねぶた祭りの太鼓(私も叩いた)に誘惑されて降下してきた二機の巨大なUFОを、今でも夢に見る。夢に出てくるUFОは、年々豪華絢爛の度を増して、ねぶたの神輿に匹敵するぐらいとなったぞ!


あの時あの場所で、多くの人たちが見たので、中には私と同じく、悪夢に悩まされている方もいらっしゃるだろう。




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