SHFのときどき☆にっき -32ページ目

SHFのときどき☆にっき

システムハウス福知山社内の様子があらわになります。乞うご期待♪

3月8日と12日に東京・岡山の2会場で弊社主催の葬儀社様向けセミナーが開催されました晴れ

セミナータイトルは『街の葬儀屋さんの売り上げを90日で1.5倍にする方法』です!!


セミナー開催自体がわが社始まって以来の試みで、当日を迎えるまでには、気が遠くなるほどたくさんの作業が

待ち受けていました叫び


振り返ってみると、1ヶ月ぐらい前から毎日ほんとーにドタバタしてたなぁ~~あせる

大きな会場を借りても、人が集まるんだろーかはてなマーク 案内文書に『定員 50名』とか書いておきながら

当日10人も居なかったらどーしよう~ とか最初はネガティブにしか物事が考えられませんでしたしょぼん


それがいつのまにか、申込の数が増え毎日FAXを見るのが楽しみになっていましたニコニコ

お陰様で、2会場合わせて、40社 64名もの方に参加して頂くことができました。


当日の写真を見てもこんなにギッシリの人です。


【東京会場:東京流通センター】    【岡山会場:岡山県民主会館】


     

  
普段電話ではお話したことがあるお客さんも中にはいらっしゃったと思いますが、

顔を見るのは初めてです。

受付は緊張のひとときでした汗



  東京会場での受付の様子(-。-;)


セミナーの最後には、質疑応答の時間もあり、参加されている方の熱心な姿勢が伝わってきました。




当日は、行き届かない点や書類の不備もあり、ご迷惑をお掛けしましたが

お忙しい中参加してくださった方々には心から感謝いたします。

ありがとうございました。

少しでも「ためになるセミナーだったなぁ~~」と思って頂ければ幸いです合格


最後に関係者の皆さんほんとーにお疲れ様でしたクラッカー   (魔)






2月23日金曜日 ソフトバレーに並ぶもう一つのわが社の定番行事『ボーリング大会』が開催されました。


もう3回目になるので、特に心配することもありませんニコニコ


前回の結果を元にハンディを付けて、平等にチーム分けがされました。


ボーリングをする時って一投ごとに一喜一憂して、何となく投げ終わった後は恥ずかしい感じがします(/ω\)


数字を気にせずフォームを見ているとスゴイうまい人ばかりに思えてくるものですキラキラ



   


そんな中で優勝したのはこの人 Kさんでした!!

         ダウン


 たくさんのカメラに自らシャッターチャンスを作って応じてましたクラッカー


今回の賞品は、


1位 コーヒーチケット 20枚

2位 コーヒーチケット 10枚

3位 コーヒーチケット  4枚

ブービー賞 コーヒーチケット 6枚


がお年玉のポチ袋に入れて渡されました。


中を開けるまでは、みんなとっても嬉しそうだったのに、コーヒーチケットと


わかった瞬間とってもがっかりされてましたハートブレイク


コミュニケーション委員会で話合ってる時は、スゴイいいこと


思いついたように全員一致で決まった賞品なのにぃにひひ


そして、全員への参加賞はこちら

        ダウン


  サンガリアのラムネでしたビックリマーク


これを手にして、ボーリング場を後にしました。


個人的には、前回よりスコアも悪く、あまり満足な結果ではなかったですしょぼん


定番行事なので、またいつか開催されると思うので、その時また頑張ろうと思いますグー (魔)











昨年の11月頃から、給湯室入り口の横にコーヒーメーカーが設置されました。コーヒー




10枚綴り500円でコーヒーチケットを購入すれば誰でも飲むことができます!!





これまでは、給湯室にインスタントコーヒーの瓶が置いてあって、これも誰でも好きなように


飲むことができたのですが、安くでおいしいコーヒーが飲みたいという声が集まり、導入されましたクラッカー


1杯50円  喫茶店に比べると破格ですにひひ


でも・・・1日多いときは5、6杯もコーヒーを飲むこともある私では、チケットも2日で無くなって


しまうのですあせる


やっぱりみんなドリップコーヒーやらを持参して、調整されてるようです。


明るい職場推進委員会が主体となって設置されたこのコーヒーメーカー


設置後もちゃあ~んと1杯分ずつの印をつけたり、チケット入れを設置したり、


コーヒーの入れ方マニュアルを作成したりと色々されましたグッド!

 
 
   コーヒーを飲む時はこのチケット入れに1枚入れてから!! 
        ダウン            


   この一目盛を超える場合はチケット2枚が必要!!


壁に掛けてあるコーヒーの入れ方マニュアルには、コーヒーメーカーの営業さんが、


『ウチの営業用に欲しいぐらい』と絶賛されたほどでしたキラキラ


便利なものにはすぐ慣れてしまうもので、このコーヒーメーカー なくなるとちょっと困るかな!?


といった感じの存在です。(魔)