28年生きればある程度見えてくるよね
もちろんまだペーペーだけどね
ようはメッセージ性のある音楽(戦争反対とか平和とか)を聴いたときに
「この人は嘘いつわりなく自分の気持ちを歌ってるかどうか」が
わかるってことを言いたいんです
そしてそれが嘘っぱちに感じた時は
もうその歌い手の音楽は嫌いになっちゃうわけです
それがあたってるかどうかは別としてね
まああたってる自信はあるけどね
最近またよく聞くようになった曲です
「用無しの人間なんているわけはないと
神様はいつも僕にいうけど
本当のところは口をつぐんで
誰もいおうとしないけど」
「名もなき同胞(トモ)が抹殺されて
価値あるブルジョワが生き残るとするなら
真っ先に死ぬのはこの僕なのさ
僕こそ不必要なものだから」
↑天安門事件を見てつくった曲らしいです
すごくわかります俺は。
