俺なのよ。

俺がいたのよ。そこ インドに。



カオスの世界。


人も街並みも道路も空気も家も車も店も迷いがなく
良くも悪くも思い切りがいい。

通りをあるけば舞い上がる埃も
あちこちに散乱してるゴミも
立ちションしてる男も
鳴り止まないクラクションも

全てがインドの文化の色なのだろう。

日本は表面だけの綺麗事で発達した文化なんじゃないかと思ってしまうくらい

本能ムキ出しの文化。
迷いがなく、日本のように方向転換したような形跡も感じられない文化。

インドに行った人は、
・ハマる人
・二度と行きたくないと思う人
に綺麗に別れるらしい。

俺はと言えば…
ハマったかどうかは分からないが二度と行きたくないとは思わなかったなー。


そして男も女もスタイルいい人が多い。
たまたま行った所が都会だったからかもしれんけど。

エスニック美人とヨガりたかった。
ヨガりたかったです。

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iPhoneからの投稿
俺なのよ。

俺がいたのよ。そこ 姫路に。


出張でした。

姫路、クソ暑かったです。


ホテルの受付嬢についての感想は・・・

今 ここでは言えない・・・



新幹線で行ったんですが東京駅でラモスと会いました。

俺がホームを歩いてたら、目の前のキオスクからラモスが出てきました。


ほんとにramosuだった・・・?

うん、あれは確かにramosuだった。

間違いないのはモスラではなかったということ・・・。


この日・・・。


日本代表に入るために、日本人になるためにブラジルから帰化した元サッカー選手、そしてスーパースター、ラモス瑠偉と、


ハゲの差金で姫路に送り込まれた 「硝子の中年」ルーキー a.k.a 俺・・・


この2人の人生が、東京駅のキオスク前ですれ違ったのであった。


$Sherbet streetに憧れて。とか言って-photo.jpg




$Sherbet streetに憧れて。とか言って




$Sherbet streetに憧れて。とか言って-photo.jpg






「悪いことした奴は全部自分に返ってくるし、絶対いい死に方しないからだいじょうぶだよ」





との言葉を頂いた。


この言葉を逆に言えば「悪いことしてない奴は悪い死に方はしない」ってことになるんだろうね。


甘いよ、甘い。


2年前、何も見なかったのかい?


人間なんていつ死ぬかわからないものだ。
何もしてないのに通り魔に殺される人もいる。
自分は逃げずに町民のみんなに避難勧告を出し続け津波に飲まれ命を落とした人もいる。


今この世に生きてる人で人生を1度経験したことある人間なんて誰もいないはずだ。
今この世に出回ってる名言、格言なんて所詮他人の人生だ。
全員が全員共感するわけじゃない。

俺が今共感する言葉は

「生きるってことは闘うってことだ。」

この言葉の意味が、最近身にしみてわかる。
生き恥を晒してでも俺は闘おう。

明日死んでも悔いが残らないように。