<font size="3">12月27日から突然閃いて始めた 朝6時25分からの「みんなのラジオ体操」


一度も休まず続いている。


目ざましがなる数分前からなんとなく起きている。


本日木曜日は「ラジオ体操第一、第二」を続けてできる日だよ


木曜日以外は 「みんなの体操」と 第一か第二 の組み合わせ


ラジオ体操はものずごくふくらはぎを使うことが多いのです。


毎朝10分の体操だけど、ふくらはぎの内側に筋肉がつき始めた


それから足が浮腫まなくなったよ! 


1年365日 毎朝、早起きできて筋肉を目覚めさせる



健康法はなんですか? と聞かれたら 

毎朝10分のラジオ体操を真剣にやることです。

と自信をもって言えます。ont>





ネイルボランティア講座を受けてきました。 全3回コースです。

これまでメイクボランティアを続けてきましたが、最近はネイルを希望される方も

多くなりました。なぜかというとネイルはご自分の目で楽しめて持続するからだと

思います。 「メイクは落とさないといけないでしょ?何日も持たないでしょ?」

と言われたことがありました。確かにメイクはお顔という皮膚の上にお化粧品をつけて

飾る作業。皮膚は呼吸をしていてお粉やメイクカラーをそのまま乗せておくのは肌荒れの

原因にもなるし、夜顔を洗ってしまえばとれてしまいます。

だからネイルがいいのかな  手は洗ってもネイルカラーは残ってますしね



今回の講座は 高齢者さんや障害者さんに対してのネイルカラーのやり方を

学んでいくものです。 施設に長く行くようになると色んな疑問がわいてきます。

どうしたら、早く、綺麗に、スマートにカラーリングできるのか   

車椅子はどのようにセッティングしたらいいのだろうか

車椅子の方にはどのように手を持ちカラーを塗るのか 

ただ塗ればいいというのではなく、こちらがいかに楽な姿勢でできるのか

素早く綺麗に乾かすにはどのように塗ればいいのか 

これは経験してみないとわからないことですね。 普通に手を差し出してくれる人が

少ないですし、本人はわからなくても家族の方が希望されて閉じている指にネイルを

施す場合もあります。

これは基本的はネイルを塗る作業とは異なり、やはりレッスンを受けてみないと

わからないこともあります。 一番大事なことは、メイクボラレッスンでもそうですが

対面での練習です。 頭ではわかっていても実際に施設に行き、ネイルを始めると

とてつもなく苦しい姿勢でネイルを施している場合もあります。

これでは見ている人も疲れるのではないかと思うのです。 なにか工夫をすれば少しでも

楽にできるのではないか・・・といつも模索しております。 



いつもにこにこしていて  とても穏やかで  ほんっとに可愛い人でした。


まさかそんな重い病と闘っているとは、そんなに深刻だったとは知らなかった。


去年の6月までは一緒に楽しく歌っていたのに  急に練習に来なくなったなあと


思い、また一緒に歌おうねとメールしたら、夏から不調続きで入退院を繰り返しているって。


でもクリスマスコンサートの時に差し入れを持ってきてくれました。


その時の彼女はかなりダイエットして・・というか痩せて、顔色もあまりすぐれなかったなぁ



17日にリーダーから一斉メールで彼女の状態が深刻なのでお見舞いにいってあげてと。


28日に行こうと思いメールをしていたけど、返事はありませんでした。


癌細胞は容赦なく増え続けていたのね 



 彼女は今朝天国に旅立ったそうです。



今日は彼女を思い、心の中でこれからも一緒に歌おうね!一緒に笑おうね  と


祈ります  いつもニコニコしていた彼女の笑顔がもう見れないなんて


本当に悲しいです