『とにかく、イメージなのだ!』
『ああ、自然は偉大だ』〜いきなり英語の勉強法〜こんばんはー!皆さん元気ですか?😊宿題の回答ありがとうございました❗️それでは、答えを見ていくのですが、その前に『世界』をイメージをして下さいね。あなたはこれから、英語で『世界』を見ることになります。この世界を英語の考え方で切り取るのです。イメージすれば、言葉は感覚的に使えるようになります。実は今回の宿題も、シェリーは全部知ってるわけではありません😅でも、だいたい答えが分かります。もちろん理由も。なぜなら、こういうものは数えられる、数えられない、また数えられないものがどんな時に数えられるか、世界に対する英語のイメージを持っているから。では、皆さんの回答を見ていきましょう。【数えられるもの】:countable果物、本、コップ 、羊、鯉、computer, cell phone, country, person, ball, dog, key, butter, room【数えられないもの】:uncountableFurniture, money, air, snow, rain, 光、音、水や牛乳などの液体結論を言ってしまうと、正解。答えは、『数えられるもの』=形があるもの『数えられないもの』=形がないものなんですね。空気も光も音も雨も雪も、形がないもの。だから、数えられないもの(uncountable)だよね?はい。そうです。でも、数えられる『時もある』んです❗️😳『液体water』と『時間time』を考察します。何度も言いますが、イメージしましょう。Waterは、そのままでは形がないものですが、コップに入った瞬間、区切られるんです。区切りがつくものは、数えられます!だから、a glass of water. 数えられる❗️Timeも同じく形がないですが、"2016夏❤️️"とか、"彼と過ごしたクリスマス"とか、区切ったり、ある特別な瞬間を切り取ったり出来るんですね。だから、yearも数えるし、Have a good time! 今この瞬間にしかない時だから、数えられる❗️また、光や音については、太陽の光や雷の音は数えられないです。ところが、人間が作った電球はlightsと数えられるんですね。形があるでしょ?また、人が関わる声や人が作り出すものは、数えるんです。だから、語学もlanguagesと言います。Airにも、『外見、様子』『旋律』という意味があって、そういう時は数えられるんです。人間がやることは数えることが出来るんです。コップも人間が作ったものですし。ああ、神は、自然は偉大だ。。✨✨✨じゃあ、雨や雪は?😱人間作ってないじゃん💦これもね、普段は数えられないんです。自然現象だから。でも、大雨とか小雨、大雪とか、形容詞がつくと特別なので数えちゃうんですね。だって、その時しかない現象でしょう?そういうのも数えちゃうんですね。heavy rainsheavy snowsなんて。Kさんが友達を作る時に、なぜmake friendsなのか分かったと気づきをシェアしてくれましたが、そう、とにかくこのイメージなのです!友達は普通沢山欲しいでしょう。あ、羊は数えられるけど複数形がないへの答えは、個人的に羊に画像のようなイメージがあるからだと思います。もはや何匹いるか不明(笑)ちなみに、鯉に複数形はありますよ。では、まとめ。言葉はイメージだ!区切りがつくものは数えられる!自然の前では、人間は数えられる!【宿題】英語を話すために何が必要か?自分なりに分析せよ。