去年のお盆休み、実家に帰省中に様子がおかしくなり


近くの病院に連れて行き、突然の入院!!



万が一の覚悟はしておいてください」と言われるほどの状態…ドクロ




検査をしてもかかりつけの病院じゃないので、できれば


「かかりつけの病院に行ったほうがいい」と言われ



「東京なんですけど………汗


って言ったら


「じゃあ、ひとまず東京に戻れるだけの体力を回復しましょう。


東京に戻るギリギリまで病院で点滴をして、病院に直行してください」




そして2泊



夜は『もしかしたら………こわい・・・』とかすごく嫌なことを考えてしまったり


電話が鳴ると病院からはてなマークはてなマークとかドキドキしたり


心のどこかで『大丈夫、大丈夫ビックリマーク』と思いつつも、居なくなったらどうしよう涙って気持ちが絶えず襲ってきて…





そして、連休最終日。



いつもシェルティchipとシェルティziegを犬用バギーに乗せて新幹線移動なのを、きつきつのまま乗せて帰れないので


急遽犬用バッグを買ってシェルティziegを押し込み汗バギーにシェルティchipを寝かせ、そのバギーを無理やり母親に押して


もらい、10㎏超えのシェルティziegと荷物を担いで新幹線に乗り込みましたDASH!





東京駅からは在来線1本で行ける駅で下車して、事前に連絡しておいた、いつもの病院へ




いろんな検査、そして翌日から仕事なので当然入院病院




シェルティziegだけ家に連れて帰り、母親は翌朝、私の出勤時間に合わせて帰りました新幹線




そしてその後半年間、シェルティchipの病気と怪我のための通院が続きました





つづきはまたの機会におしまい



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