さっき読んだブログ。
いや、もう、
うちの会社のあの部署か?と思った

ホントにそう!!
口のうまい奴。
口だけの奴。
いるよねー。
そう分かっていても
人員を考えたら引き止めるしかない。
「あんなアホな奴らを引き止めるしかない
この情けなさ。」
と言う我が社長。
言い方は別として

納得できるところが多々ある。
引き止めるのは苦肉の策。
何もアンタが欲しい訳じゃない。
質より量の人数合わせ。
それなのに、
あぁ、ただ、それだけなのに、
自分は能力があって引き止められ
仕方なく残ってやってる
だなんて
勘違いするな!
いつかぶっ飛ばす!
と、真剣に思ってる。
今日は
出先の2件で
それぞれに
コーヒーを頂いた…
ワタクシ
コーヒーは苦手なのであります…
苦手だなんて
遠回しに言ったけど
嫌い…←

嫌いなのは
とにかく合わないから…
就職するまでは
匂いだけで気分が悪くなっていた…
でも
就職したら
狭い休憩室で
ほとんどの人がコーヒーを飲むから
密室はコーヒーの匂いで充満し
それは、もう、大変だった…
コーヒーをすすめられるたびに
「すみません。飲めないんです。」
と何度言ってきたことか…
ただし
出先で
お気遣いを頂き出されたものは
大人として
社会人として
手をつけない訳にはいかない…
まれに
選択権を頂ける時は
コーヒー以外に言われたもので
お願いをするけど
それは
なかなかない…

目の前のコーヒーを眺め
心の中で
「いっそ白湯がいい…」
と思いながら
笑顔で
「いただきます。」と言い
飲む…
飲むと
食道に
胃に
コーヒーが浸されて
自分の息もコーヒーになり
気分が悪くなってくる…
洗浄するかのごとく
他の飲み物をガブガブ飲むけど
体内のコーヒー濃度を下げ
コーヒーが解毒するまで
不快が続く…
1杯でも大変なのです…
2杯はツライ…
非常にツライ…
美味しかったけど
まだコーヒーが体内にあり
いつもより美味しさが半減して
もったいないことをしてしまった…
まだ不快…

…あと少し



「乾燥機能は浴室についてるから


「氷を作ってほしい!」←
「またそんなコト言って…」
