しかし、御金もかかる、人を使えばどれほどの御金の上で改装しているのかが、最後にしか明白にならない、自分のステージがどれほどの費用が費やされているのかわからないように、それで普通はいいのだ、ただこちらは全てにおいてギリギリのところからの始まりで、僕はプレーイングマネージャーなのだ、僕は旅まわりの独り舞台のように一人で舞台を設営して一人で演じ撤収して終了する、露天商とはそういうもんなんだと僕は思う、最初の一歩も最期の一歩も自分なのだ、だから楽しく、誰も味わえない喜びや達成感があるのだと
まぁこじつけかもしれませんが、楽しく自分だけのものを作って喜んでるだけでもその時間は素敵な時間なんですよね〜🌱

