、NHKでも最近ドラマ化しました
あの膨大な小説の締めくくりがタイトルの坂の上の雲、秋山兄弟、登場人物がただただ上を目指氏、困難に立ち向かう姿
ひたすら坂を登っていた、そこには雲が雲を目指し、雲をつかもうとしたのか
勝つ事などあり得ない、日清、日露戦争、全ての人たちがあり得ないほどの力を振り絞り奇跡とも思える戦いに勝利する
そして敗者にも手厚く、武士道が残る闘い敗戦したロシア兵を四国の道後温泉に手厚く迎え、その噂は戦地にも届いており、敗戦したロシア兵は道後、道後と言っていたそうです、日本は昔から資源が少なく、主に木炭、それから石炭、それから石油と
戦争の歴史は資源をめぐる戦いだったと思いますが 今の日本の素晴らしさは
この長い戦いの中で学び培われた重い思いがここまでの世界に評価されたんだと思います、都知事選も終わり、今度はリオの次は東京です、昭和39年以来2度目のオリンピック、秋山兄弟はこの現実をどう空の上で受け止めてるのでしょうか、一度聞きたいと思います、今の日本を
坂本竜馬から秋山兄弟へ 素敵ですか
原発はどうしますか?活断層繋がってる


