小倉大賞典・・・・(涙)
 
悲惨だwwww
 
なんでやねんwww
馬って 買うときは こないで
買わないと 来るんでしょう・・・・・
 
サンライズベガにぃいいいい
バトルバニヤン!!!!
 
 
今まで せっせと 貢いできたのに
うっ うっ  
 
 
小倉巧者だなって今更ながら
だって みんな 小倉好き集まってくるから
(だって14頭位 経験済み?)
 
という訳で たった1レースしか勝負しなかった私の馬券は
今日も 吹っ飛びましたぁああ!
 
昔は 逃げ 先行馬場だったのが 最近じゃ
差しが 良く決まって?
どう言うこっちゃ?・・・
(ほんに 小倉は難しい!←どこもだけど(-_-;)
 
 
しかし ここでは
高齢馬は 強いもんだと改めて思った次第です。
 
 
今日も 忘れて
明日の 馬券じゃっ!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
もう 1丁!
めちゃ かわいいですwww

カンパニーの初産駒が生まれる

 
 2009年の秋の天皇賞馬で、昨年から安平町の社台スタリオンステーションにおいて種牡馬生活を送っているカンパニー(牡10歳、父ミラクルアドマイヤ)の初仔が1月29日午前3時過ぎ、白老町の社台コーポレーション白老ファームで産声を上げた。
 待望の初産駒は母にアドマイヤシズカ(父ダンスインザダーク)を持つ鹿毛の牡馬。予定日の1月9日より20日遅れで生まれたが、元気いっぱいに放牧地を駆け回っている。
 同ファームでは「生まれが遅くなるのは良くあることですので心配してませんでした。全身バネのように柔軟で、スラッとした体型はカンパニーに似ていると思います。とてもしっかりしていますね」と高い評価。おじにナリタブライアン、ビワハヤヒデなどがいる血統とあって牧場の期待は大きい。
 カンパニーは父ミラクルアドマイヤ、母ブリリアントベリー、母の父ノーザンテーストという血統。競走成績は35戦12勝。デビュー当初から才能溢れるレースを見せていたが、8歳になり完全本格化。天皇賞(秋)(G1)、マイルチャンピオンシップ(G1)とG1を連勝し、8歳馬として初めてJRA平地G1優勝を成し遂げた。
 昨年は新種牡馬では最多となる139頭に種付け。すでに種牡馬を引退した父ミラクルアドマイヤの貴重な後継として大きな期待が掛けられている。
 
人間のおかあさんも 負けずに子育て頑張ろう
なんちゃって(^^ゞ
 
デビュー 楽しみです♪
きっと どの子も同じ かわいいんでしょうが
この間まで ターフを沸かせていた 闘志に燃えていた馬達の
初仔って やっぱり
 
見てみた~い!!
 
馬産地ニュースから

マツリダゴッホの初産駒が生まれる

 
 ラストランとなった2009年の有馬記念(G1)から1年。昨年より新ひだか町のレックススタッドで種牡馬生活を送っているマツリダゴッホ(牡8歳、父サンデーサイレンス)の初産駒が1月24日午後10時頃、同馬の生まれ故郷である新ひだか町の岡田スタッドで産声を上げた。
 母ジョースマイル(父ホワイトマズル)との間に生まれた牝馬で、毛色は祖父サンデーサイレンスと同じ青鹿毛。母にとっても初めてのお産だったが、すくすくと元気に育っている。
 父マツリダゴッホの幼少時をよく知る同スタッドの岡田壮史さんは「生まれて10分で立ち上がるほど元気いっぱいでした。足長で柔らかそうな身体は(マツリダ)ゴッホが生まれた時とそっくりですね」。同スタッドでは今春、マツリダゴッホ産駒が20頭以上出産を予定していることもあり、最初の産駒が満足できる出来映えだったことを喜んでいる。
 マツリダゴッホの競走成績は27戦10勝。現役時代は2007年の有馬記念(G1)、2007年、2008年、2009年のオールカマー(G2)3連覇、2007年のAJCC(Jpn2)、2008年の日経賞(G2)と全重賞制覇が中山コースで制覇する「中山巧者」として活躍した。
 種牡馬1年目は128頭に種付け。日高管内に繋養された新種牡馬では最も多い繁殖を集めた。大種牡馬サンデーサイレンスが送った最後の傑作として軽種馬生産者は大いに注目している。
 
寒そうだけど  おかあさんと一緒だと
すやすや・・・・♪