娘は呑気にご帰宅🎵

母は1月から2月上旬まで仕事全休が決定

無給になります汗

ドギマギしているのは親の方

誰の受験なのかわからなくなってきました

さて、過去問のはなし


娘の校舎、過去問が始まったのは9月末

塾に提出する過去問計画表を作成している段階で

これ間に合わなくない滝汗はてなマーク


当初予定していた学校リスト

チャレンジ 1校

準チャレンジ 1校

実力適正校 2校

安全校 2校 

計6校


暫くは、6校を回すつもりでしたが

すぐ頓挫しました。

予定通りにいかない、焦る一方むかっむかっ

しかも、校舎からは、できれば4教科同じ日に

学校毎に時期を固めてとお達しがあり

そんなのムリーゲロー


誤算は、娘の場合

偏差値と過去問とは別物だったということ。

⭐️その壱

酷語娘、やはり国語の点数が低すぎ。

しかも、適正校の国語の合格者平均点が高く

2科受験、算数だけじゃカバー危ういよ😓

⭐️その弐

算理受験、女子校と比べて問題の難度と合格者平均点が高いけど…。これ、適正?


この調子だと全てが中途半端になりそうネガティブ

半月ほど鬱々と過ごしていましたが

悩んだあげくスパッと上差し

併願パターンを変えました。

簡単に言うと、適正校を削る(とりあえず凍結)

そして可能性の高い算数1科受験を増やす。


過去問のメインは

安全校 算数1教科×2校

熱望校×2校 に減らしました。


そもそも偏差値表を見て

ここが残念ならここ、次はそこと

最高の併願パターンを考えていたつもりでしたが

受験校を増やす=過去問が増えるわけで、

甘くみすぎていた汗

娘がどの学校を目指したいのか、攻めなのか守りなのか、娘に算数の問題の取捨選択を求めるように、親も覚悟の時なのかなパンチ!


過去問を減らしたことで

熱望校対策に集中できるように。

気持もスッキリ!未だチャレンジ校の合格最低点は超えていませんが😓


娘の場合、過去問はあとひと月早くてよかった。

教科凸凹型、過去問との相性をみたい場合はお早めがよい気がします上差し