アゴリン先生(新しい先生、顎が異常に長いので“アゴリン先生”とあだ名付けちゃいました音譜


ぴーちゃんが抱えてる“心室中隔欠損”のことを話してくれたとき、


「結構大きな穴が開いてるね~。」


って言われましたガーン


先日も記事にしましたが、大学病院の先生(“あらいぐま先生”って家では呼んでました。


だってあらいぐま先生に似てたんだもんにひひ)は穴は小さいから低度の心室中隔欠損って


言ってたんだよ~あせる


アゴリン先生曰く、穴の大きさが5mm以上の場合、手術を考えるらしく


ぴーちゃんは4mmなので決して小さい方ではないとのこと。


たぶん、穴の開き方が塞がりやすい状態だから低度だろうと


あらいぐま先生は言ったのではないか?とアゴリン先生は言ってたけど・・・。


詳しくは来週の水曜日に検査をしてみないと何とも言えないらしい。


ここの病院は毎週水曜日、名市大の心臓外科の先生が診てくれるから


安心して任せられるけど・・・。


また採血やらレントゲンやらでぴーちゃんを泣かせることをさせちゃうな。


ぴーちゃん、ごめんねあせる




生きてる限り乗り越えられない試練はない!


私の好きな言葉。


ぴーちゃんを出産する時痛くて辛くて死にそうだったし、


ぴーちゃんが生まれてすぐ痛い思いばかりさせて悲しすぎるけど、


こうして今は笑うことができるしねチョキ


だから時間と成長と先生のお力できっと乗り越えていけると思うんだ!


ぴーちゃんに幸せと全ての財産を残せるように二人目は考えないと


パパとママは決めたんだ!


もう一人産んで、二人がやりたいことができるような余裕は正直ないしね。


これから先、運動制限とかあるのか分からないけど、せめて小学生になることには


みんなと同じように生活できるようになってたらいいな。





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