サンデーアングラーのブログ -12ページ目

サンデーアングラーのブログ

ブログの説明を入力します。

魔界へ行ったのが間違いでした。
いつものエースさんへ。
目的は25ブラックレーベルSC69MHでしたが、、、
何故か中古コーナーに大量の25ブラックレーベルと現行スティーズが‼️
店長さんに聞くと、エースのお客さんがダイワでロッド一式揃えた後、メガバスのモデルチェンジが発表され、未使用のまま買取に出されたとのこと。
25ブラックレーベルはSC69MHが28600円で置かれていたので、即決しました。
が、ぶらっとした後買う気もなくスティーズを見てると、キングバイパーがあるじゃないですか。しかも未使用新古品が36300円‼️エースの25ブラックレーベルSC69MHが新品で35000円なので、プラス1000円でキングバイパーならありでしょ‼️
と勢いのまま購入いたしました‼️






キングバイパーと25ブラックレーベルSC69MHを持ち比べると、軽さやシャープさの違い驚きました‼️

スティーズAか21ジリオンを付けて初釣りに行きたいです‼️


以下公式HPより

Shore Competition SC HEAVY VERSATILE MULTI-TAPER
 タフ化が進む現代のフィールドで釣り勝つべく、前作の優位性を維持しつつ、各所にブラッシュアップを施し完成度を高めた、ショアコンペティション(SC)のヘビーバーサタイルモデル、それが24キングヴァイパー。
前作18キングヴァイパーが上限3.5oz.のビッグベイトまで対応したのに対し、24キングヴァイパーは現在のタフなフィールドに対応するべく、適合ルアータイプはそのままに、前作に対して適合ルアーウェイトを引き下げ、上限を3oz.にまで引き下げた。その狙いは使用頻度の高い3/8oz.までのジグ&ワームや、2oz.クラスのビッグベイトに焦点を合わせたパワーランクにすることで、大半の実釣性能を高めることにある。さらにヘビーウェイトのスピナーベイト、そしてマグナムクランクといったファストムービングルアーへの対応力が向上したことも特筆すべき点。また、「硬く、均一なテーパーで曲がるロッド」と評された18キングヴァイパーは強いティップで、バットまでパラボリックに曲がるスローテーパーであったが、24キングヴァイパーにはさらにそれらのリグを繊細に扱えるティップが求められた。
ティップは繊細な操作性と感度を生み出す、22ファイヤーウルフでも採用された先端への字のレギュラーテーパーに、バットはあらゆるウェイトのキャストでも打点がブレない18キングヴァイパーのスローテーパーを踏襲。これら相反するテーパーをマルチテーパーデザインにより1本に纏め上げた。
キャスタビリティー、フルベンドならではの粘り感を残しつつ、感度、操作性、瞬時のフッキングレスポンスを兼備することで、いまを釣り勝つヘビーバーサタイルロッドに生まれ変わった。

■LURE APPLICATION
Rubber Jig / Texas Rig / Leaderless Down Shot Rig / No Sinker Rig / Spinnerbait / Crawler bait / Swim bait / Big Bait / Magnum Crankbait / Frog

SVFナノプラス/X45フルシールド(=X45コブラシールド)/3DX/エアセンサーシート