こんばんわです。
さて前回の続きでございます。
最初の頃、私にとっての琵琶湖は、社会人一年目長野県に配属が決まりだいぶ近くなったとはいえ、休みが少ないうえに労働時間も長い仕事であったために、まだ遠い存在でした。
行くことが叶ったのは次の仕事に転じてから。しかしあまりに広すぎるフィールドにどこに行けばいいか分からん!!
一応調べて釣れそうな場所に行くものの、場所から場所まで遠く移動時間がかさむ(オカッパリです)。
結果ボウズショック!
それからしばらく釣れて二・三匹、でかいのなんてかすりもしませんでした。
パラダイスという妄想が無残に砕け散ったわけです。二ヶ月に一度くらいの割合で行くくらいでは、何も見えて来ないしょぼん
完全に舐めていました。
そこで琵琶湖のシーズナルパターンの勉強や今までの失敗の振り返りをしました。すると段々愛に応えてくれはじめた琵琶子ちゃんドキドキ
愛情いっぱいの抱擁ラブラブ!
なんと57cm!!音符キラキラ雷
しかもスイムベイト、今も愛用のプラチナリアルベイトでアップ

そう琵琶湖にはまる理由、それは良い答えを導き出した時、そのご褒美がスゲーでかいことにあるのです!!
これホントの話しです。
行ったことのないみなさん!!、琵琶湖の愛を受けに是非足を運んで見て下さいな。
ただし愛のムチを喰らっても、私を憎まないでねラブラブ
おはようです。カマオです。
よく考えたらこの題はおかしいですね。琵琶湖からしたら非常に心外、憤慨。
琵琶湖に取り憑いたカマオ。これが正解グッド!イエー音符 どうでもいいことでした。
さて、自分なりになんでこんなにハマッているのか考えてみた。
その前に私、今は長野県民族ですが、まだ10年ほど。その前の20年ちょいは東京都民族でした。
つーことで初バスは多摩川、初40UPは霞ケ浦、初2ケタ釣りは河口湖という感じ。そして思う。琵琶湖は関東の皆さんが思うほど簡単でないです。これは事実!!
実際その頃私も、『琵琶湖はパラダイスキラキラ』と思い込んでおりましたが、全然ですね。
あ、ゴメンナサイm(__)m
動く時間になってしまいました。しかし書くの遅っ!!俺ヘボっ雷
また後で続きを書きますんで、キライにならないでえええしょぼん
こんちわ。カマオです。
私にとって重大な病、もうご存知の通り(まあタイトルだもんね)それは釣りでございます。
因みにわたくし現在は長野県民でして、長野県と聞いてまず皆さんが思い浮かべるバス釣り場と言えば野尻湖でしょう。
しかーし、私は野尻湖に行ったことがない!!
じゃあどこに行くか?
そう釣りジャンキー達の興奮の坩堝(うわあルツボって打ったら漢字が出てきたねー、こういう字なんだね)琵・琶・湖アップ
去年まではこんなに行ってなかったんですが、ETCの恩恵に甘え、行くわ行くわ。って言っても仕事がありゃ無理なわけで、都合をつけて月に2,3回ですけどね。
何せ片道、南湖ならば3時間はかたいのでありんす(野風みたく言ってみた)。でも楽しいのです。そりゃあもう、こうやって話をしてるだけで、『行きてええええっ!!!!!!』ってなるんです。
私だけ?
いいや他にもいるはずです。そんな気違いが。
「ほーらあなたの後ろに・・・ ふふふっショック!