こんな景色の中、


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川遊び中ですニコニコ



水深の目測を誤り

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ジーパンが太股までビチョビチョドキドキ



そんななか、


こんなお魚君や

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こんなお魚君が

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戯れてくれました。



スイングインパクト4.8in&ウェイテッドツイストロック3.5g 5/0

でラージ40UP。


ダウンショットでスモール30UPですニコニコ
あいも変わらずネコリグブログからの連想ブログですニコニコ



バス釣りに限らないことですが、基本を学ぶには教科書や先生がいたほうが良いです。


良い先生や教科書に出会えるかどうかも、人生を左右するのかもしれません。




ただ最初から最後まで教科書頼みだと、自分の楽しみを見つけられないんですよね。



ラインの太さ、シンカーの重さ、巻き方、竿の捌き方。


要はほぼ全部ニコニコ




なんでもかんでも逸脱すればいいわけではないんですよ。




イメージ、いや妄想ドキドキ



自分の妄想に近付くモノを生み出すために、


いろいろやってしまう。


いや、やりすぎ!?ニコニコ




たまーに思うのは、

最近釣りしている人の中には、このキラキラ妄想キラキラ自体をしていない人が多いんです。


ドキドキ妄想ドキドキ

素晴らしいですよニコニコ




妄想から結果に流れる最高の至福のストリームアップアップアップ


釣りの一番の醍醐味だと思います。
おはようございまーすニコニコ



今まであまり触れたことがありませんが、




ネコリグに一時期はまってました。



初めてネコリグを使用しはじめたときは、???


という感じでした。




ネコリグやダウンショットリグなどは、テキサスやキャロなどに比べシンカーを間に介さないので、使い手の意志をダイレクトに入力できやすいリグだと思います(これについては後でまた)。


ところが逆にこれが厄介でして、昔の自分はこういったルアーやリグを手にするとマニュアルを探してしまう。
使い方の正解がどこかに転がっていないだろうかと。



あ、話が逸れました~ガーン




ネコリグは釣れるんですよね。

あ、当たり前ですかべーっだ!



自分なりにその肝は、静と動のコンビネーションにあるかと思います。



何しろフォーリンラブ



あ、いや聞かなかったことにしてドキドキ




何しろフォーリングスピードが早い。軽いシンカーでも、完全に頭から真っ直ぐ落ちていきますんで当然です。



そしてその“動”の面とは対称的に、水の抵抗で移動距離を抑えられるという“静”の面(逆を言えばこっちが動かな?)。




早いフォーリングで反応させて、その後のニョローッとした感じで食わせる。


けどニョローッだけじゃなく、水をボワンとしっかり押す・・・んだけど



文にすると難しいですーガーン



もっと論理的に整然と説明できる脳みそが欲しいですな!!



続く