おはようございます(_ _)





これから天気が荒れ模様になりそうですねーショック!






釣りにいく方々、十分注意してくださいね。





もし流されたりする場合は、タックルを一通り分かるところに置いておいてからにして下さいね。








あとで取りに伺いますんで!!

ファイナルディメンションとかバレットショットとかべーっだ!















さて、色々と思い付いたことを試していると、やはり失敗もでてきます。









最近の失敗事例ペンギン





ダウンショットでもなんでもですが、出来ればラインの存在感をゼロにしたい。





ダウンショットにてそれを考えていると・・・



「あ、リーダーを別にすればいいんじゃん」


と気付きました。








よく、ツイストロックなどの縦アイのフックではやっていたのですが(めんどくさいけど)、


フックからシンカーまでのラインを、別に結ぶんです(私が使うパロマーノットだとフックが安定しないので)。






ただラインは変えてませんでした。




下の部分のラインを細くすれば、そこの部分のラインの存在感は薄くなるはず!!










そして探し回って見つけたラインは・・・




ひらめき電球『1.5lb』ひらめき電球









メインは6なんで結構な差です。




どうせならこれくらいじゃないと、効果はないだろうと。









結果










ショック!ショック!ショック!ショック!失敗ダウンダウンダウンダウン










切れる!!!!!!!!




ちょっとした引っ掛かりを外すだけで、プチッ雷雷雷







これじゃあ釣りになりません。




なんで3lbくらいに上げると・・・










シラーシラーシラー効果なしシラーシラーシラー










やはり釣り人の出す振動をダイレクトに伝える、ワームまでのラインのほうでないと、効果は薄いようです。



言い換えるならば、フックまでで魚にとっての違和感は、だいぶ吸収されてしまうんでしょうね。






また、ラインスラックを出してステイしている場合は、リーダーの部分は着底しているために存在感がないのかもしれません(使うワームにもよりますが)。






結局













めんどくささも相まって、ボツとなりましたとさプンプン


フン、こんなんばっかりさ!!!!!!