こちらで ある公開行事があった時
私は役員の席に座って
見学していました
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私の顔を見ても うすら笑いを浮かべて
挨拶もしない女性役員の様子が不自然でした。
その日の夜 私は某スナックで飲んでました![]()
そこに役員達が二次会で流れて来て
その中には モラ夫も 節度の無い女性も一緒でした
私の隣に座った役員が言いました
「つやちゃんも
役員に入ればいいのに」って。
その一言で 何が起こっているのか
ピンときました。
その頃から 世間からも モラ夫と
節度の無い女性=モラ子の噂が私の耳に入るようになったのです。
私は節度の無い女性=モラ子のSNSへ
メッセージを送信しました
普通の人であれば すぐに 謝罪の言葉が
あるはずなのに やはり 世間が言うとおり
普通の人ではなかった。
あれから 月日が流れて
メッセージを送信してから
もうすぐ 2年が経とうとしています。
いまだに
私からのメッセージには
既読がついていません。
私は 覚悟があって している
『不貞行為』なのか
そこを知りたかった。
私がこの地を離れたら この家に入って
「後釜」として 暮らす覚悟があるのか
確認したかった。
目撃証言もあるので
私は 慰謝料を請求するつもりでいた。
もちろん 今でもその気持ちは変わらない。
隣りに座るスペースを空けておく。
酒に溺れて 淫らな行為をしているにも
関わらず それを
周りの人達も
見て見ぬふりをする
それ自体が 二人の交際に 協力している事になるのです。お手伝いしている事になるんです。
関係者全員からも慰謝料を請求できるんですよ
『神域
を
【隠れ蓑】にしては
いけないのよ』
お分かりかしら‥
私が慰謝料の「話しを付けに行く」と言った時
モラ夫は「おお、行ってこい」と
言ったけれど
それは 私と別れる気がないから
私の気の済むようにしても良いと言う意味で
私に返した言葉でした。
「弁護士を立てたら
(お相手の職場の)事務長に 報告しに行くわ」
とモラ夫に言い 自分を納得させました。
また書きます


