・・・いつもこの出だしのような気がしますが、それはさておき!←
約一ヶ月後に、ポケモンxy発売ですね(^∇^)
だけど私は金欠で買えません・・・正月までまつか、いっそ来年、受験に受かってから買うか迷っています(´□`。)
3DSを買うお金があったら、迷わず新作を買っていたのですが、オサイフの中身が貧しくなっていくばかりなので・・
前から目をつけていた、W2の外国産を買ってみましたヾ(@°▽°@)ノ

北米産です!
アマゾンで検索したら、北米以外にも韓国版、ドイツ版、スペイン版など、いろいろありました
これで好きなだけ国際孵化用のポケモンをゲットすることができます(°∀°)b
xyが発売されてbwのGTSが過疎化しても大丈夫!!
下は、日本B2と、北米W2の比較(・∀・)
日本版は左で、北米産は右です

B2とW2だから、違うっていうのもあるかもしれませんが(w2のパッケージを持っていないので、比較ができない・・・)
同じ横書きなのに、デザインがかなり違います
なんていうか・・北米産のほうがシンプル?
W2のパッケージを持っている人はぜひ比較してみてください!
W2は、男主人公でプレイすることにしました!
名前はAllen
本当は、アーロンにして、ルカリオを使いまくろうかなとか思ってたんですが、
やっぱりやめました(^▽^;)
さっそくプレイしてみると・・・

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
アララギ博士!英語喋るアララギ博士!
似合いすぎ!!かっちょよすぎ!!
My name is Professor Juniper.
ってあるんですが、Juniperってなんだよ!!と思い、辞書で調べてみたところ
[植]ネズ、トショウ とありました。
え、ネズさん・・・?
外国版のアララギ博士は、アララギじゃないのか!?
この人も、日本版の名前とは違いました ↓

The girl's name is Bianca.I was told you should look for a big, grren hat!
主人公母のセリフですが・・・大きな緑の帽子の女の子って・・・あの人しかいませんよね?
そう思いながら、家の外に出てみると・・

おおお、ヒュウが出てきた!
早速、緑の帽子の女の子を探しに行くことに・・
(ヒョウのセリフの中で、確信しました。やっぱり、Biancaはあの人だ・・!)

やっぱりそうだった。
Bianca=ベル!!
ず、随分とグローバル化したんですね、ベルさん・・・
英語だと、ベルは、鈴の意味になってしまうんでしょうか?
アララギ博士も名前違うし・・なんか、B2とさほど変わらないゲームなのに新鮮です(・・;)
ということは、チェレンも他の名前になっているのでしょうか?
これから出てくるアデクさんもまさか・・・
とりあえず、19番道路に進んだAllen・・・
そこで、ベルは2年前を懐かしんで1番道路でのことを思い出しますが、そのセリフ、英語版では
This kinda reminds me of that day on Route 1.
なんか・・やっぱ新鮮です!!
辞書なしでは全く分からない英文もあったので、この辺までストーリーを進めるのだけでも、結構時間がかかりました( ̄Д ̄;;
中でも、よくわからなかった用語が、
PokedexとXtransceiverです。
辞書ひいて必死で調べたんですが、辞書にはのっていなく、後からポケモン用語だと気付きました(ノ゚ο゚)ノ
Pokedexはポケモン図鑑、
xtransceiverはライブキャスターのことみたいです。
エックストランセーバー(?)とか、なんか未来用語みたいだー!
なんか、長くなってしまったので今回はここで終わります!