尾野カオルさんの「There Must Be An Angel」
2回目のレッスン

なんとか 開通したので 最後まで通して弾きました

途中 ちょこちょこと抜けたけど まあまあかな。
譜読みの甘いところを 少しなおしてもらいました。
少々 譜面と違ってても ノレていれば 割と大丈夫よ❗️ と先生はおっしゃって下さいますが まだ ノリきれてないので 大丈夫ではありません

この曲はシンセ、ピアノ、ギター、ハーモニカ と弾き方が全く異なる音色が次々と出てきます。
ハーモニカはエレクトーンでは 初めてかも。(生ハーモニカは小学校で吹いた年代なの
)
)ちょっと遅れて音が出てくる楽器なので がつーんとアタックをきかせないで ふわーっと そして指の腹全体で鍵盤を押して伸ばす みたいな。
その他にも アドリブのピアノ。
先生が弾くとめっちゃ かっこいい❗️
初めて楽譜見るハズなのに すごいなー と尊敬❗️
なーんて 思ってたら 先生。
譜読みちゃんと 出来てるから あとは 演奏技術ていうよりは コツがわかれば大丈夫だよ と。
うわーん
なんか嬉しくて涙がちょちょぎれる~(笑)
なんか嬉しくて涙がちょちょぎれる~(笑)でも コツが自力ではわかんないので これからもよろしくー なのです。








