しかし
私は、お仕事です汗

サービス業は、稼ぎ時アップ

私が、この業界に入ったのは

中学を卒業した
1988年

よの中、バブル真っ盛りアップ
ボディコンやら
ワンレンやら
億ションやらテッサロッサだわ汗


taxiを止めるために
万札をバサバサとなびかせる(* ̄O ̄)ノお金

毎夜、老若男女が酒池肉林と
享楽を楽しんでいた頃ですニコニコ

そんな中でも
私は、見習いですから

日々、忙しいくコマネズミの様に
働いておりました。


厨房のチーフは、2ケ月間
大阪で研修を受け

料理を覚えず

大阪弁を覚えてきちゃった
困ったちゃんでしたガーン


私の、給料が10万円
労働時間 12間時計

時給にすると320円汗


いま考えると

ヤバくない?

初めての日記を書きます。
少々、緊張しますねガーン

とりあえず

私の人生でも
振り替えってみようかなニコニコ

私は、愛知県一宮市で産まれましたショック!オギャードンッ

姉2人兄1人がおります

末っ子です汗


奴隷とも云えますシラー


テレビや扇風機を操作する。リモコンになったり


姉や兄が召し上がった
お菓子のつまみ食いの
罪を着せられたり

人柱ですねドンッ


スカートとカツラを装着される
着せ替え人形になったり汗

とても
ほのぼのとした幼児期を過ごしたものですニコニコむかっ


その中でも
とても、思い出深いエピソードアップ


ある夏の日


祖母の家に遊びに行きましたアップ

山の中にある
小さな家家


退屈になった
姉が、ちょっと散歩に行くかアップ

なんて、提案をしました。
私は、気が進みませんが汗

逆らえず

ついて行きましたしょぼん


少し歩くと

大木の根本に木箱が置いてありました。


何故か、お札っぽい紙が貼ってある

古びた木箱


「何だか薄気味悪い箱だね汗

姉がそう言うと

兄が「何が入ってるんだろ?」

3人とも興味半分
怖さ半分汗


案の定

姉「なお、開けてみて」



嫌でしょシラー


しかし

物理的な痛みに負けしょぼん


拾った竹の棒で蓋を開けました。

怪談の帝王


薄汚れた市松人形ショック!


それを、見た瞬間

ぎゃーぎゃーとわめきながら
走り逃げる姉兄走る人走る人走る人


腰が抜けて

漏らす私…しょぼん


未だに、市松人形が苦手ですしょぼん