監督としての第一歩
今回、いろいろなことで自分が監督として自覚しなければいけない
そう思うようになりました
今まで短編ムービーを作っている上では
仲間だったり、友達だったりと
言葉で言うなら『趣味』の領域でした
それでも、みんなから『監督』と呼ばれ
そう呼ばれることが苦だったのです
監督という言葉は、一番偉いような
映像を作る上ですべて指揮をとるような
工事現場でも監督はいますね
そういう偉い人になりたくなかったのです
偉い人になったらいいことあるのかな?
そう思っていました
しかし、今までの作品も含め
これからの作品はいろんな面でエンターテイメントにしたいと思っています
楽しんでくれる人がいて、泣いてくれる人がいて、笑ってくれる人がいて
たくさんの人の心に何かを残していきたいと考えています
そのためには自分が偉いとか偉くないとか関係なく
監督として、自分自身と表現する側に
いろいろなことを伝えて、答えを見つけていかなければなりません
そんな訳で、基本このスペースはブログという扱いではなく
HumanColorsProjectという一つのエンターテイメントサイトとして
扱ってきたのですが
これからは、監督:真下修也として少しずつ
何かを綴って行こうと思いますので
みなさまよろしくお願いいたします

毎月確実にお小遣いゲット
ケータイはこちらから
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仲間だったり、友達だったりと
言葉で言うなら『趣味』の領域でした
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監督という言葉は、一番偉いような
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そういう偉い人になりたくなかったのです
偉い人になったらいいことあるのかな?
そう思っていました
しかし、今までの作品も含め
これからの作品はいろんな面でエンターテイメントにしたいと思っています
楽しんでくれる人がいて、泣いてくれる人がいて、笑ってくれる人がいて
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そのためには自分が偉いとか偉くないとか関係なく
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そんな訳で、基本このスペースはブログという扱いではなく
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