最近放置プレイをかましていた私。
忙しいとは聞いていたので放置。
そろそろかかってくるだろうな~
って思っていたら案の定。
「はい、どうも」
「どしたの?」
「別にどうもしないけど。何もないとかけちゃダメ?」
「ダメじゃないよ」
「今日は○○の仕事だった」
「ふーん、どうだった?」
なんて会話を交わした。
彼の色々な相談に耳を傾け、答えを2人で出していった。
彼のいる迷路から早く彼が脱せますように・・・。
かわいい奴め!
最近放置プレイをかましていた私。
忙しいとは聞いていたので放置。
そろそろかかってくるだろうな~
って思っていたら案の定。
「はい、どうも」
「どしたの?」
「別にどうもしないけど。何もないとかけちゃダメ?」
「ダメじゃないよ」
「今日は○○の仕事だった」
「ふーん、どうだった?」
なんて会話を交わした。
彼の色々な相談に耳を傾け、答えを2人で出していった。
彼のいる迷路から早く彼が脱せますように・・・。
かわいい奴め!
最近SEXネタが多いかな・・・。
ちと反省・・・。
本当は秘め事にしておくべき事かもしれないけど、
此処はあたしの秘密帳だから良し。
獣のように求め合う事はなくなったけど、
アホみたいにSEXしてた時を思い出した。
なんだかムッツリスケベのように "クスッ" って笑ってしまった。
あの頃のあたしたちがあまりにも若くて可愛くて。
そんなに年月は経っていないけど、お互いの在り方がずいぶん変わった。
傍から見て"恋人同士"ではなくなったけど、関係はお互いに良くなり、深くなった。
魂的には一番近くに在り、つながっている。
あの頃はデキル場所を探したり、家の中でシテない場所はないか?と模索したり(笑)
ほんと、馬鹿みたい(笑)
2人で借りたビデオを寄り添って観てると、いつもそんな雰囲気になってきて、
何度もビデオを見直したり・・・・。
最初から最後まで通して観れた映画って少ないなぁ。(笑)
膝枕してもらって観ていると眠くなって寝ちゃったあたしの起こし方がエロかったり。
おなかいっぱいになったら性欲も満たし、そのまま眠気が襲い睡眠欲(?)まで満たしたり。
すべての欲を満たした感じ。
不眠症のあたしはとにかく彼のそばではよくウトウトするんだよね。
今でも彼の香りかな?オーラかな?
あたしの何かの感覚で彼をキャッチするとウトウトしちゃう。(笑)
安心できるんだよね。 本当に何日分も寝たくらい深い心地よい眠りに入れる。
いつも感謝してます♪
空港までのドライブ。
海外に行く彼を空港まで送っていたあたしは片手運転。
何故なら・・・・(笑)
ルートはあるので少し遠回りして・・・。
「空港着いたらしよう!」って彼。
まじっすか?!と思いつつ、agree。
だけど何度か試みたものの、結構人通り多くてSEXはできなかった。
「収まらないよ!どうしてくれるんだよぅ!」と彼。
あたしは笑いながら「何とかしなさい」と言った。
車の中で必死に奮闘する彼。
エロイ空気が漂っちゃってる狭い車内で落ち着けるのには無理があったみたい。
「お前といるとおさまんない!」
ちょっとイライラ気味の彼を見てあたしはケラケラ笑う。
そんなあたしに怒ってたけどね。
寝てるあたしにちょっかい出すのが好きな彼。
朝方SEXも多かった。
隣の部屋で親が寝てるからって声を出さないようにしてた。
ベッドが軋むたびに2人で笑った。
「思い切りしたいよ」
って言葉にあたしも同感。
思い切り腰を動かせない彼は思い切りあたしを抱きしめてくれた。
きゃーん。
部屋にいるのに立ちバック。
何でこんな事したのか思い出せないほど笑っちゃう。
彼の事をsoul mateと称する。
そもそもの関係はなんだ?と言えば
知り合ってから長い関係であり、元彼である。
『付き合う』 と 認め合った期間は短いけれど。
嫌い合って別れたわけではないし、別れる時には お互い 悲しくて 涙した。
今でも肉体関係こそないけど、特別な存在であるのは認め合っている。
ぶっちゃけて話せば彼の事は愛してしまっていて(現在進行形)彼を越える人物は存在しない。
あまりにも愛しすぎて彼の過去にまでヤキモチを焼いた事もある。
そんなモヤモヤがイヤで、其の感情は断ち切った。(←相当な努力)
しかも相当強引で高飛車な方法で。
あたしが惚れたんだからモテないワケがない!
そんなワケで彼はモテル。
自分でも「女の子大好き」と言い放つ。正直断ち切った感情とて、心象は実際穏やかではない。
元に戻してぶっちゃケ話。
やりたい事、夢がある彼に内緒であたしは赤ちゃんを産もうとした。
彼とはジャマにならないように別れて一人でも愛する人の子供を育てようと決意していた。
妊娠の秘密を知る友人だと思っていた子に暴露されたり、精神的ダメージが大きく、
過労もあり流れてしまったけど。
其の話をしたのは別れ話の後。バレチャッタからね。
別れたり理由が若くて、友達だと思っていた人の策略によりって感じだから
そいつらの監視が厳しくて別れた後は気まずかった。
何となく お互い が避けるようになったけど、どこからでも お互い の情報は聞く。
其の度に お互いが心を痛めた。
会えない時間、避けなきゃいけないキモチがお互いを苦しめた。
不思議な事に お互い が避けようと思っていても、偶然会ってしまう。
例えばあたしが車で友人を駅まで送っていたら、横に止まったバスから彼が降りてくる。
店に入れば彼がいた。其の逆もしかり。
お互いが我慢の限界に来てる時、あたしが丁度彼に電話しようと思っていたら
彼からのコール。
今電話しようとしていた事、辛かった事、こんな時間は無駄な事。
たくさん話して、運命に逆らうのを止めた。
とりあえずがこんな感じ。
嗚呼、なんだろうね。
肉体関係ないけど、結合という意味なら魂でSEXしてるのね。
そこのところ、わかってんのかしら?やつは。
最近、毎日のように連絡がある。
嬉しい事だけど。
内容は 「お困り申した」 という 主に 相談など。
あたしはあたしでアドバイスもするよ。
それでも 「彼女ほしい」 だとか 「SEXしたい」 と抜かしてる。
いや、作ればいいさ、彼女。
ヤればいいさ、小娘と。
ヤリ飽きて、さっさと帰ってきやがれ。
そんなにチラホラと小娘どもが周りにいるなら、相談してごらんよ、って思う。
誰も、答えられる人なんていやしないんだから。
だいたいからして、君も話さないでしょう?
それがどういうことか、考えなされ。
先日、旅行に行った。
連日ハードなスケジュールをこなしている彼は疲れ果てていた。
今後もハードスケジュールが詰まっている彼。
「ゆっくり過ごしたい」
その言葉でゆっくり過ごすことが決定。
ハードスケジュールの中でも休息を求め、
同行者にあたしをチョイスしてくれたのが嬉しい。
少なくても安息の時間にあたしは邪魔ではなく、必要人物。
わかってたけど。(笑)
試してみたんだ、本当は。
「誰かお好きな人と行ったらいかが?」
って。
そうしたら誘ってくれた。やっほい。
夜行生物の彼は朝方に寝る。
あたしは朝方に起きる。
彼の睡眠は極力妨げないように彼が散らかし放題散らかした夜の後片付けを済ませ、
朝食を作る。
ゆっくりできるといっても数日。
その間に外食が多い彼のために手料理を作る。
肉食で偏った食生活の彼にバランスの良い物を考える。
出来るだけ眠りは妨げたくないが、夜行性は体に良くないので
起こしてみるが、おきやしない。
チョークスリーパーでもかまそうかと思う一瞬。
「おきなされ~。少しはあたしを甘やかせ~」
そんな言葉に、寝ぼけながら
「はい、よしよし」
なんだそりゃ?
おきればよろしいのに。
ゴロゴロと一緒に横になったりはするものの、清い関係続行中。
本当に昔こいつとSEXしてたのかな?って思う。
奴があたしのひざにもたれ膝枕してる時も、あたしは彼に愛を吹き込む。
あたしの体に彼が入ってこなくてもあたしの気持ちは彼に入り込む。
魂がひとつになれること。
それが最高のSEX。
つくづく自分が現世不適合型の人間だなぁ、と思う。
生まれる時代を間違えたか、それとも国を間違えたか?
あたしは日本社会における法律の矛盾や人間重視なあたりが気に入らない。
そこに縛られちゃってるあたしもどうなのか?と思う。
全てが金か?
くだらん番組も多い。
以前あたしを食べて産みなおしたいと言ってくれた人がいた。
あたしもそうして頂きたい。
REBORNしたいね。 本音を言うなら生まれ変わりたくないけど。
死にてぇ、と思ってもなかなか死なせて頂けない。
自殺願望はないのです。
頑張って生きようと思う人に内臓なり角膜なり差し上げたい。
私は頑張って生きているようで頑張っていない気がする。
頑張って生きている人こそ長く生きるべきだ。
優しい人が死んでしまった報道を見ると悲しくなる。
会った事もないけれど。
何故、あなたが死ななければいけなかったの?
と真剣に思う。
こんなに生きたかった人なのに。と思う人が次々と逝ってしまう。
あちらの世界の方が楽しそうだ。淋しくなさそうだ。
何度変わりたいと思った事か。
こんなにだらしないあたしが生きていていいのか。
世間に不平不満だらけのあたしがこの世の中で生きていいのか、疑問だ。
おい!
悩んで電話してくるのはいい。
・・・・むしろ、嬉しい。o(>< )o
でもね、
あたしってば、視えちゃうんだよ。
お前~!他の女とヤっただろう!
ヤッてもいいさ。
帰る場所さえわきまえてるならね。
でも予測であのアマだろうと思うわけだ。
気にいらん!
相当気に入らんね。
最近のあなたはとてもなつっこくて宜しいけど
甘えすぎ。
あたしにだって知りたくないところはあるし、
認めて欲しいところもあるんだ よ。
今日はいい夢を見た。
何かカリブの海賊チックな乗り物のアトラクションに乗って
となりには彼。
後ろにはAとKが乗っている。
なかなか面白いアトラクションで波の下にいるように見えるものとか
お化けブースを通ったりとかする。
お化けブースの時はみんな私を
「なんとかしてよ・・・」
と言う目で見る。
作り物に対しては何も出来ないさ
って思いながら進む。
その辺りでカップルの人達は身を寄せ合っている。
うらやましいな
って思いながら彼を見る。
私と彼との微妙な距離。
そうしたら突然、彼が身を委ねてきてというか
もたれかかってきた。
そのままストンと甘えるようにひざまくらしてきて
「sheetaも他の人とやっちゃったんでしょう? 」
「も」だか「は」だかは忘れたけど
そう聞かれる。
私は頭を撫でながら
「あんたなんてヤリまくりでしょう」
と、冗談めいて言う。
彼の髪の柔らかさと心地よく思い、
ひざにかかる彼の重みも心地よく思った。
彼を抱きしめるように頭を撫でている私の手や腕は彼の身体にFITして
お互いの身体はお互いに合わせたように創られたのではないかと思うほど
FIT感が心地よく、そして、懐かしく、2度と離したくないと思った。
珍しく 『居たがり病』 な 君。
そんな 君 に 嬉しく思う。(テヘっ♪)
いつもの、2人の、秘密の デートスポット!!
横浜へ行きたいとな!!
でも金曜の夜で混んでいるだろうと却下にしてしまった・・・。(T-T)
うわーーーん!
行っておきゃ良かったよう!
ご飯も2人が良かったの?
結果的にはソレでありだったけど、
「先に聞け」
と スネタ 君。ギザカワユシ♪
甘い物が食べたい 私 に 「付き合うよ」 と 言ってくれた。
「もう帰る、今日は甘いものに縁がないのよぅ!!」
って言う あたし に
「まぁ、まぁ、ならドライブ行こうぜ、何か落ち着けるところ。甘い物はコンビニで買えばいいじゃん」
お揃いで甘い物買おうとしたら
「なら違うのにしようかな? 」
「 ( ̄□ ̄;)!!お揃いでいいじゃん!!一緒じゃ不満?! 」
「一緒でいいか」
良く考えれば、違うのにしておけば、違う味の物が食べれたクサイ・・・・
本当は あの日 すごく 淋しかった
色んな事が交差して。
おめでとう の 気持ち は あったけど
心の底から祝えない。
だって、本当の君は楽しんでいなかったから。
本当に嬉しいなら、もっとはじけてたはずだし、もっと 光を放っていた はず。
それも 悲しかった。
ライブ後にちょろちょろと寄って来てくれて、ちらりと本音を見せた君。
寄ってきてくれた事、こぼしてくれた事、それはとても嬉しかった。
何が何やら・・・。
連絡たくさんくれる君。
全然会えなくてごめんなさい。
すごく会いたいのよ、本当に。
そして誕生日をむかえた君。
心から、おめでとう。
生まれてくれて、ありがとう。
君をこの世に産み落としてくれたMammyにも、感謝。
君が愛する母上を、私も心から愛せます。
今年の君の誕生日は、君の起点となった。
それにもオメデトウを言いたい所だが、
大きな過ちを犯した事、君も気付いているから、少し残念だね。