こんばんは、めぇ子ですおひつじ座


今日は、お給料が入ったあとのフローについてご紹介いたしますビックリマーク


まず、お給料日になると入ったお給料をすべて引き出します。

つぎに、科目ごとに仕分けをしていきます。


いったん1ヶ月分の労働対価をすべて手元に置き、現ナマをニヤニヤしながら振り分けます。

これが、少ないお小遣いのやりくりの日々でも満足感を得られる秘訣かもしれません笑い泣き


具体的に、以下のように振り分けます。下差し


①固定費:58,500円

前回の記事でご紹介した、毎月コンスタントにかかってくるお金。


②個人年金:17,000円

某大手生命保険会社の個人年金保険に加入しており、毎月カード会社から引き落とされるようにしています。

これを毎月の貯金として扱います。

詳しくはまた後々書きたいと思います鉛筆


③年間支出用積立:37,000円

1年間で、いろいろなイベントがあります手

年度末・年度始は歓送迎会が集中したり、年末年始は忘年会やお年玉など一気にお金がとんでいきますよねガーン


めぇ子はこの3月4月だけで、5つも歓送迎会の予定があります滝汗

正直言うと、会社がからむ飲み会が原因で金欠に陥るのが何よりいっっちばんイライラしますおーっ!

なぜなら、自分のお金なのに自分でコントロールできないから。

だけど、うちの会社は正社員ならば原則参加という風潮。小心者のめぇ子は、断れません。ゆとり世代のムダ使いショボーンw


一方で、こういったイベントごとがない月は比較的ゆとりがありますよね。

そこで考えました目

事前に1年間の出費予定を立てて、合計を12ヶ月分に割ったお金を毎月積み立てる札束


こうすることで、イベントに左右されず毎月のお小遣いの使途の計画が立てられますルンルン


めぇ子の場合は、飲み会生ビールや隔月の美容院ハサミ、一年に一度の旅行費などを計上して毎月37,000円を積み立てています。


④セルフボーナス積立:7,000円

めぇ子は、毎月の貯金は個人年金(年間20万円)のみとしてボーナス(年間で約80万円)全額を貯金にまわしていますコインたち

だけど、ボーナスがないのは寂しい。がんばったご褒美は欲しいおねがい

ということで毎月7,000を積み立てて、半年に一度の「満期」を迎えたときに自由に使っても良いお金として迎え入れますラブラブ

このお金は節約のことは考えず好きに使って良い、というマイルールにしていて、普段はしないようなプチ贅沢をしてストレス発散しますステーキ


⑤お小遣い:41,500円

のこりが毎月使っても良いお小遣いです。

このうち1万円は、彼とのデートで使う共同財布に入れます。

残った分は次月へ繰越というルールにしているのですが、余らない。カツカツ。なんでなのぉぉぉ


以上①+②+③+④+⑤=161,000ぴったり。


独自のやり方すぎて全く参考にならないと思います、すみません滝汗

いろいろとツッコミどころはあると思いますが、めぇ子は自分が納得するやり方で、気持ちよくストレスを溜めずにできることが何より大切だと思っていますキラキラ


このやり方じゃないといけない!あの人がこうしてたから!なんて思わなくていいんです。

だって全部自分のお金なんだから。


めぇ子も、まだ最善の方法を模索中の段階です。

それぞれに合った方法を見つけて、充実した貯金ライフを送りましょうラブラブ