1. @mame0906 去年はまあ色々ありまして…
  2. wwwwww_bot おばあちゃんが知恵袋に閉じ込められた
  3. chari_cafe 目の不自由な方に「道に迷ったので駅まで連れてって貰えませんか?」と言われ案内した。白い杖で道の凹凸やマンホール、側溝の蓋の数などを数えながら、いつもの道か確認してるのだが、雪が全てを隠し迷ってしまったのだそうだ。そうか、雪ってそういう影響もあるのか。
  4. 確定申告終了。

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  1. @mame0906 えっ?連休??
  2. PKAnzug 病院で明細書を受け取った時に、なんかものすげー病名が踊ってたりするのは、あなたが保険診療でちゃんと検査なり治療なりを受けられるように主治医が頑張った結果だと思って下さい。「私を重病にして金を吸い上げてる!」なんてのは言い掛かりも甚だしい。批判の前に仕組みを理解しましょう。
  3. MasashiKikuchi 「原発は自民党政権がつくったものだ」「保安院を経産省傘下に置いたは自民党政権だ」・・・こんな言い訳をするなら、最初から政権につかなければいい。過去を分かった上で結婚したのに、「言うことをきかない」と言って妻と前夫との〝連れ子〟を折檻死させる奴と同じ論理ではないか…。
  4. NomuraBOT 「真似るな」とは言いません。ただし「真似る」を「学ぶ」にまで進めてほしい
  5. daijapan 【まとめ】一つ覚えておいてほしいのは、人生はなんとかなるという事です。そして、悩んでいる事も後から振り返るとたいした事無いと思えたりするものです。やめてもいいし、続けてもいいし、休んでもいい。自分に許可を与えて、離れた所からもう一度何がしたかったのかを考える時間が大事だと思います

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  1. daijapan 【まとめ】だから僕が勧めるのは、誰とでも話せばわかると思わない事。忍耐を強要する人と本気でわかり合おうとすると、その途中の過程で疲れきってしまう。自分がいて居心地がいい相手とだけつき合う事は悪い事じゃない。好きな人とだけなるべくいるという許しをまずは自分に与える事だと、僕は思う。
  2. daijapan 外圧的我慢を押し付けられる事とムラ的社会の世界観の両方を持った人は、周囲にそれを強要するようになりやすい。経験上我慢の強要をする人が途中で変わる事は難しくて、それはある種の自分の防衛でもあるから、自分自身が鬱になったりしない限り、なかなか変わらない。
  3. daijapan 忍耐が習慣化した人は、世の中はみんなの忍耐によって支えられていて、誰か一人がそれをやめる事で全体が壊れるという世界観を持っている。だから彼らのうち攻撃的な人は、やめようとしている人を社会倫理と呼ばれるもので縛ろうとする。
  4. daijapan 僕が知っている忍耐強い人はアスリートもそれ以外も含め、穏やかで他人には寛容な人が多い。本当に苦しい時は周囲の”耐えるべき”という外圧ではなくて、自己の”耐えたい”という内圧によってでないと耐えきれない事を知っているからだと思う。逆に周囲は逃げ道を用意する事で内圧を高められる。
  5. daijapan 忍耐を勧める人には、本当にそう思って言っている人と、自分も耐えてきたんだから君も耐えるべきだ、が心の奥底にある人の二種類いる。根性論者の多くは本人の自覚が有る無しは関係なく、後者が多い。自己の内側に、我慢してきた恨みのようなものが残っている。
  6. ynabe39 勉強しない人にとって世界は「わかりきったもの」である。勉強するほど世界は「わからないことばかり」になる。

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