さーて、明日からとうとう期末試験が始まります。
明日の科目は電磁気学。



…まだノー勉です。どうしよう……
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ついに我々はあの恐ろしき魔物の討伐に成功した!
……たった15分で。

ちょっと仲間を集めすぎたのかもしれない。
本当に、あっという間、という感じだった。

こうして我々の長い旅は、幕を閉じたのである。


=おわり=

何のことかわからない場合は一昨日の日記を参照すべし。

こういうの、甘く見ていた、とかいう感想が普通な気がするけど、
今回はこれ、全く逆の感じでした。

あと、なんで先週の話を今してるかというのはですね、
ずばり携帯で写真のサイズを変更する方法がわからなかったから!

でももう大丈夫。理解した。
これで写真をブログに貼りまくれるぜ!
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さて、みなさんは「アンビリーバブル」というものが何かご存知だろうか。

それは、知る人ぞ知る、キャッツカフェという名のレストランのメニュー、
通称、バケツパフェ(写真参照)なのである!

そう、これは、無謀にもその魔物に挑み散った、勇者達の戦いの記録である!


=第1章 旅立ちの日=

凶悪な魔物に挑むためには、仲間は絶対に不可欠である。
そこで私は、勇気あるもの達を募ることにした。
(注:実際は計画を立てたのは私ではありません。O君に感謝。)

日を間もなくして、私の元にはなんと、5人もの勇気あるもの達が名乗りをあげてくれたのだ。
こうして我々6人は、あの憎き魔物を倒すべく、長いたびに出たのである。


=第2章 木漏れ日に映る影=

※事情により、2章から35章まで略


=最終章 つわものどもの晩餐=

長い闇夜から抜け出し、
7月8日、とうとう我々は魔王の城に到着した。
(なんで今頃8日の日記を書いてるのかは後日。)

魔王の部屋は薄暗く、この季節にしてはやけに肌寒く感じた。

我々は魔王を探したが、どこにもいない。
まさかこれは罠か!そうも思ったが、他に探すところもない。
いずれやつはここに来る。そう信じ、我々は部屋の奥で待つことにした。


…どれだけ待っただろうか。
長かったのか短かったのか、そんなことはもう、どちらでもよい。
突然、そしてとうとう、部屋中に響く地鳴りとともに、
やつが現れたのだ!!



つづく

麻雀の牌を家の物置から掘り起こしてみた。


超年代もの。象牙。



1万点棒が付いてなかった。昔のにはもともと無かったらしい。

昨日から今日にかけて、友達のうちで麻雀をやりました。


じつは麻雀初体験です。

そして初体験で徹夜ですよ。


当然初体験なので、得点計算はもちろん役とか符とかさっぱりです。


というかその前に、中国語わかんねー!

説明してくれても中国語の部分は全て伏字になります。


「これは○○が3つあるから○○って言って2○○なんだよ。この場合○○以外のは鳴いても大丈夫。」

えぇ、わかんね。



あと、はじめ何がロンで何がポンで何がチーで何がカンで何がツモかわからんかったときは大変だったね。


まだ、パッと「ロンってなに?」っていわれてもすぐに答えられませんよ。