日常
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イカロス

なんか宇宙ヨット・イカロスっていうのがあるらしいね☆
宇宙ヨット!!
かっこいい!!!
未来人みたいな感じやんね。
それの帆を作ったのが日本らしい。それに帆のたたみ方は折り紙にアイデアをもらってるという。
いうならば日本は名工ダイダロス!!(ギリシア神話はしらんが)
名工ですよ☆
なんか日本の技術力にもっと期待してもいい気がします。
がんばれイカロス!!
がんばれ日本!!
日本の夜明けをもう一度!!

よし俺もがんばるぞ!

きっとこの世界にはやりがいというのがいっぱいあるからね。それを伝えるだけでも有意義だよな。
なんか「あしたをつかめ」をみてたら思った。
それにメタン生成菌なんてのの培養にも成功したんだぜ!!
メタン生成菌は二酸化炭素からメタンを作れます☆
天然ガスっす!!
それから海草に炭素固定をさせてそっからエタノールを作ったりとか!
二酸化炭素からメタノールつくったりエチレン?つくったりとか!!
実は人間は菌だんごとか!!
お腹の中には細胞の数以上の細菌がいるとか!!
あー未来はあかるいで☆

オルビスの

新CMのハンチャーハンバージョンが好きです。
「ハンチャーハンはいかんなぁ」
って言う人を彼女にしたいと思います。

CMって数秒の間にドラマがあるよね☆
なんてのも言ってみたくもなるよね☆

まぁなんか書きます

前にせんげんを書きましたが、それを書くにいたったのは、ある本との出会いがあったからです。
僕の友人に勧められた本なんですが、『裸でも生きる-25歳女性起業家の号泣戦記-』という本なんですね。
その本の中で、筆者が自分の体験の中で感じ、読者にも感じてもらいたい言葉として「君はなんでそんなに幸せな環境にいるのに、やりたいことをやらないんだ」というのがあります。僕自信この本を読んで山口さん(筆者)にはかなわないなぁ、よくそこまでできるなというのがありました。でもこの言葉が入ってきたときに、自分はなにをしてるんだろうと自問自答してしまいました。それが自分を動かすきっかけになったんですね。
この本を読んでいるときには自分もバングラデシュに行って何かしなくちゃいけないんじゃないか、というより何かできるんじゃないかという風な傲慢な考えもおこったりもしました。
でも結果をすぐ求めるのはなんか違いますし、結果を出せるような実力もともなっていないのに大それたことをいっても仕方がないなぁという感じ落ち着いたというか、色々考えてみても僕はまだ井の底の蛙だなぁと感じるばかりのような気がします。
焦らず、自分らしく、自分のできることを探しながらがんばるんば☆

それからこれは僕の先輩と話していたときの先輩の言葉なんですが、「人間ってある程度辛い事をしたり何かすることがいいのかな」と。
僕はそれを聞いてウソかもしれないなと思いました。
そこには人間はそれぞれ適した環境があり、そこで生活するのがベストじゃないかという甘い考えがあるんですが。
でもそれと同時に、そう言いながらも、自分をだましながらも、今を生きている先輩を強くかっこいい存在だと思いました。
人間はある種いろんな面で自分をだましながら生きているんじゃないかと。
それが社会の一部なんじゃないかと。
そう考えたときに、そこに対して一体どんなことができるんだろうと感じますが、課題も含めて肯定的にとらえるながら自分の道を切り開いていけたらと思います。
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