社長でシングルファザー。仕事に育児に家事、会社の経営を同時にやってます。

エンパス。合理的な面と、宇宙的であったり超自然的なスピリチュアル面の両方から物事を捉えることができるのですが、普段は隠しているスピ面に特化したブログになるように執筆しております。

X JAPANのhideさんは未来人?宇宙的な感覚がやばすぎる
まず最初に断っておきますが、

僕はホモセクシャルではありません。

 

もちろんホモセクシャルではないということだけで、

そのような方を否定するという意味でもありません。

 

また、当記事は僕の感じたままを書いている

いわば落書きのようなものなので、肯定・否定ではなく

感じ方の違いだと思っていただければ幸いです。

 

 

異次元な人物を発見
前置きが長くなりましたが本題です。

これまで僕に影響を与えてきたかっこ良い人、新しい人、素晴らしい人

などなどたくさんいますが、みなさん「カテゴリー」はバラバラです。

 

(スティーブジョブズ氏やウォーレンバフェット氏といった方や

アインシュタイン、ニコラテスラ、また日本人でもたくんさんいます)

 

彼らに対し、嫉妬にも近い尊敬を抱いているのですが、

おそらく中学生1年生か2年生くらいに始めてそれはやってきました。

diceという曲をきいて。

 

元X JAPANのhideさんです
当時から圧倒的に魅力を感じ、とにかく惹きつけられ方が半端じゃなく、

正直、今でも写真とか画像をずーーーーっと見続けられるくらいのレベルです。

 

ただ、人間に対する「好意」というよりも

「黄金比で構成された絵画や美術品」のような造形的感覚で

ついつい眺めてしまいます。

 

彼の『作品』におけるクリエイティブな力や

彼自身の存在感が異次元過ぎて

 

さらに、あまりにも短い命だったため

彼の存在はバグだったのではないだろうか?

と思えるほど異次元でした。

 

 

異次元の理由は未来人!?
ただ最近Google検索で

 

hide 未来人

 

というキーワードで検索されているようでピンと来ました。

 

ピンクスパイダーも何回も聞いたはずなのに、

その歌詞の意味がストンと入ってきました。

 

 

僕は宇宙的な視点から物事を見る癖があるのですが、

どうやらhideさんも同じような感覚を持っていて、

ミクロとマクロ視点と

さらにそれを取り巻く全体から物事が見えていたんだろうなと思ったわけです。

 

不思議なもので「ファン」とはちょっと違うので、

ファンの方が抱いているイメージとは異なるかもしれませんが、

人間離れした優しさと、そうさせるだけの繊細さ、

そして苦しみに共感していたんだなーと感じました。

 

あくまでも僕の勝手な妄想なので

実際にはどうだったのかわかりませんが、

少なくとも彼自体が作品であり、しかも完璧すぎる

ということだけは言えます。

(彼自身もファンからどう見えるかを意識していたらしい)

 

 

三部作の意味は未来へと続く
シングル三部作についてです。
 
ロケットダイブで一気に宇宙までぶっとぼうぜ!って言って
 
それはちょっとやりすぎたと感じたのか
ピンクスパイダーで「個」を持って飛ばないと落ちるよ、って説明したけど
(自らのジェットでもう一度飛ぼう的な)
 
エバーフリーで現実に戻り、
記憶は無くしたけど、可能性は無限だという示唆
 
hideさんが公言してる限りでは
この3曲は三部作で繋がっているらしいですが、
 
「自分の考え」ではなく
「3つの世界」を用意できることを
宇宙的だし、未来的だなとどと思うと同時に
もっと先の未来になればなるほど
この歌詞の意味は明確になっていくのだと感じます
 
三部作目のロケットダイブで、
なぜ無くしたのか?
なぜ忘れたのか?
なぜ世界は褪せたのか?
 
無いものに対してどうこうしようという歌ではなく
「有る感覚を取り戻そう」という歌だということと
 
1 ロケットダイブではグイグイと引っ張っていき
2 ピンクスパイダーでは自分を持たなければ落ちることを伝え