私たちの望むものはコンピューターネットワークを活用してchallenged(チャレンジド)の自立と社会参画、とくに就労の促進を目標に活動を続けます。 Challenged(チャレンジド)というのは「障害を持つ人」を表す新しい米語「the challenged」を語源とし、障害をマイナスとのみ捉えるのではなく、障害を持つ故に体験する様々な事象を自分自身のため、社会のためポジティブに活かしていこう、という想いを込めている呼称です。