And the waitress is practicing politics
As the businessmen slowly get stoned
Yes they're sharing a drink they call loneliness
But it's better than drinking alone


ここが結構気になってどういう風に訳してるかなって他の方を見てみると、結構バラバラで。どう解釈するかは人それぞれなので千差万別でいいと思うのですが、私は

ビジネスマンたちがだんだん酔っていくなかでも、ウェイトレスは淡々としている
ああ
独りっきりで飲むのは辛いからって、ここにきてるやつらばったなんだ

と訳してみました。

ウェイトレスの駆け引きとなるとチップ絡みでしょうから、ようは相手してほしけりゃもっとちょうだいよで
ビジネスマンたちは、独りで飲むのは嫌でバーにいくけど、似たようなのが集まって独りじゃないだけで結局ウェイトレスにもかまってもらえず孤独を感じてる
みたいなかんじになるんでしょうかね。

ちなみにこのウェイトレスはのちにビリーの最初の妻になるかたなんですが、深読みすると当時はボーイフレンドもおらず仕事をこなす日々ということでthey're sharingに含まれてるかもしれません。めちゃくちゃ適当ですが。