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昨日から37度後半の発熱。

先週インフルを終えたので
安心しきってたらこれだよorz

…欠勤したものの二度寝したら
だいたい回復。
万が一があるので
前回お世話になった病院へ。
幸いインフルではなく
ただの風邪。。。(^▽^;)

じっと寝てるのもなんなので
先日購入したトルネを
PS3につないでみる。

外箱。


意外に部品すくない。


本体ちっさ!
手のひらサイズ。


これからしっかり
働いてもらうよー(・∀・)/




Android携帯からの投稿
インフルの猛威で体力落ちる。

舌炎を同時併発して
食べるのがツライ。
お腹は減ってるのに。

そんな状況でこんな夢をみた。。。

---

劇団のみんなが
とうもろこしを
茹でてくれたんだ。

お腹を空かした私を見かねて。

丸々一本もくれちゃってね
コーンの粒を芯からむしり取る感じとか
皮が歯に挟まるような感覚とか
なんか、こうーリアルでさ。

…リアルだって言うからには、
ゴメン、途中から夢だって
ぼんやり気づいてたんだ。

でも。
目覚めたら満腹っぽくて
嬉しかった(‐^▽^‐)

---

という夢。

話は変わるけど、舌炎治療のために
こんなん使ってます。



ただ気になることがあって。

寝る前に確かにパッチを貼ったんだが

どこを探しても見つからないんだ。。。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

インフルエンザって診断された~~~
人生初!

いままで罹ったことなかったから
予防接種なんて受けずにいたらこのザマさ…orz

---

目覚めたら目の奥がズーンとおもく、
熱測ったら38.5度あって
これは、もう完全にやったなと。

稽古場に向かって出かけたものの
やっぱりダメで土曜もやってる医者を探し
その足で直行。

病院はニガテですけれど
そんなことも言ってられませんので。

到着した街のお医者様は
なんというか、とてもレトロ?
昼休み直前に言ったのが悪かったか
受付に人が居らぬ。

待合室にいるおばさまから
「看護婦さんいないよ。お医者さんはいるけどね。ウェヒヒ」
と教えられ、軽く礼を言いながらも悪寒が走る。

その後窓口から医者らしき男性が声をかけてくれる。
てか窓口ちっさ!低ッ!
ここはラブホの受付か!?と遠い記憶を呼び起こし。

とりあえず診てもらうのだが、
お医者さん白衣着てないし、
完全にホリデーを満喫してるじゃないか。
症状伝え、舌見て心音聞いて
本編のインフル検査スタート。
「鼻の粘液でチェックするから、
 向こう(左上45度くらい)向いて口で息して。
 ちょっとツンとしますよー、ウェヒヒ」

この姿は誰にも見られたくないな…と思いつつ
鼻に綿棒みたいの突っ込まれた。深ッ!
結構敏感らしく、くしゃみ4回出た。

「10分位したら結果出るから
 待合室でまっててね~ウェヒヒ」

あー終わったと思い、待合室に出たかと思うと、
後ろからセンセの声が。
「出たよ。インフルエンザ間違いないねA型だね。
 10分くらいかかる人もいるけど。すぐ出たね。」
そんなに嬉々として言わんでも。

終わってみたら、すぐ結果わかったし簡単なのね。
お医者様もいい人だったし、
終わったら看護婦さんも出てきて(おそ
薬局の場所も丁寧に教えてくれて、
よい病院だったと思う。

落ち着いたところで
書棚に目を遣ると

『手塚治虫全集』オンリー。
文庫本じゃないしかなり読み込まれた感じ
やっぱりレトロ~ (;^_^A

でもほんとうに助かりました。
ありがとうございました!!