朝起きた娘の第一声が

「気持ち悪い、吐きそう。」

でした。それから10〜20分後に嘔吐。

昼過ぎには体温が38℃まで上がってきました。

平熱は37.0℃前後なので久々の発熱でした。

喉の痛みや咳などの他の症状はなかったので

とにかくひたすら寝てもらいました。

本人も疲れてる自覚があったのか文句も言わず素直にずーっと寝てました。

胃が弱ってる様なので食欲はなく

丸一日水分だけで過ごしました。

翌日には熱は下がって顔色も機嫌もよくなり食欲も出てきたのでひと安心。

念の為翌日も家でずっと寝て過ごし、

消化に良さそうな野菜スープやそうめんを少しだけ食べました。

一般的に免疫が低下して感染症にかかりやすいと言われる

妊婦の私がずっと付きっきりで平気だったので感染する病気では無さ気。

医療機関はひっ迫気味の様なので自力で治ってよかったです。

暑い中しばらく歩いたあとに行ったレストランが

エアコン直撃の席で寒かったうえに冷たい飲み物も結構飲んでしまいました。

そしてその後また暑い中、外を歩いたので

温度差で夫婦ともにだるいなと疲れを感じていて

小さな子供はキツイだろうなとは思っていましたが…。

急な発熱で驚きました。

まだ4歳なのでもう少し大きくなるまでは

寒いと思うお店は早々に出るようにしようと反省しました。