sharukw24jpのブログ

sharukw24jpのブログ

ヤフーブログ時代は、大学生等の就職活動助言と、中小企業の従業員講習を専門としていましたが、現在高齢者として現代社会に感じたことに対し、発信することとしています。

Amebaでブログを始めよう!

 本日、市役所より、先週郵送申請した特別定額給付金の振り込み通知が来ました。

報道

 この特別定額給付金の申請をした後の先週金曜日(5月29日)、今週月曜日(6月1日)、ATMで残高確認をしました。

 

 別に、高齢の年金生活者なので、特別わざわざ確認する必要もなかったのですが、本日、市役所かの特別定額給付金を見て、私が感じたことは、「本当に支給されるんだ!」でした。

 

 そこで、気が付いたことは、総理大臣が、官房長官が、マスコミ報道があっても、どこかに本当に支給されるのだろうかとの疑いを持っていたことなのであるのです。

 

 また、昨日、例のアベノマスクも届きましたが、今更と思い、明日、回収先に置いてきます。

 

 すでに、使い捨てマスクなら、数十円で、使い捨てではない高性能のマスクも数百で手に入ります。

 

 ご近所さんも、皆さん要らないと、話してました。(情けない政府ですね!)

 

 

 私自身、今の日本政府を、こんなにも信用、信頼していないことに、唖然としたのであるのです。

 

 国民である私が、時の日本政府を、国会議員を、検察や警察を、裁判所を、身近な役所を、信用、信頼できないことにです。

 

 ただし、組織の末端の現場で働いている皆さんには、感謝しています。

 

 

 本当に、日本の将来は、大丈夫なのでしょうか?不安になります。

 

 追記します。

 

 現内閣の総理大臣、官房長官、経済産業大臣、法務大臣、財務大臣、環境大臣に、お尋ねしますが、国民をバカにしていませんか!

 

 また、国民が怒っているとは、思っていないのですか!

 

 

 

 

 

 

 

 

 本日のヤフーニュースの朝日新聞DIGITAL「高校生がマスクホルダーの贈り物 罵声浴びる区職員、涙」、この記事の中身は、現場で苦労している地方公務員の方たちに対する感謝の気持ちなのであり、医療関係者に対するイジメや、誤った嫌悪感に対する、素直な批判であると、私は、思うのであるのです。

 

 そのような状態にも関わらず、感謝の気持ちも無く、国の10万円の特別定額給付金から、寄付を強請し、俸給等から、天引きまでする条例を制定するなど、民主主義の法治国家を否定する暴挙であるのです。

 

 この様な条例を制定する市長や市議会議員のバカさに、私は、呆れるてしまうのであるのです。

 

 この二人の高校生たちが、「この状況でも全力で仕事をしてくれるに人に、僕たちも何かしたいと思った」と、贈り先をコールセンターにしたのは、「電話で突き上げを受けているんじゃないかと思った」と、部外者の高校生が、感謝し理解できることが解らない市長、市会議員は、ただのバカ者であるのです。

 

 同時にこの様な安易な考えがを持った大人が、医療従事者や、現場で働く者を、貶めているのであり、もし、これが履行され、それを放置する国の行政があるなら、法的な処置を、日本弁護士連合会に、訴えたいと思っています。

 

 これが、大人の誤った考えが、イジメ助長している典型的な例であると、私は、思っており、テラハのネットのイジメの悲劇も、同根であると思っています。

 

 相手の立場に立って、物事を考えて欲しいと思います。

 

 この市ではないがある市では、その市の市会議員が、就労実績ない者に報酬を払うことを、市職員に、払う事を強要していたそうですね。

 

 

 

 

 

 このままでは、この黒川検事長は、弁護士として、安倍政権の関係者の刑事事件の弁護できるのであるのです。

 

 更には、数年後に、最高裁判所の判事となり、最高裁判所長官となることもあり得るのであるのです。

 

 残念ながら、現在の最高裁判所裁判官国民審査において、これまで罷免された裁判官は、いないのであるのです。

 

 今後、安倍政権の関係者の刑事事件が、告発され裁判となっても、この黒川氏が、弁護に立てば、公正な裁判に大きな問題を残すと、私は、考えるのであるのです。

 

 また、今後の警察幹部人事においても、安倍政権に最も近い方々が、警察庁長官や、警視総監になり得る地位についているのであるのです。

 

 もし、モリカケや、桜等の関係者に、告発があっても、広島の夫婦の国会議員に、告発があっても、司法の場で裁かれることはなくなるのであるのです。

 

 私は、決して、すべての事件関係者を、有罪だと主張しているのでないのであり、ただ、国民に見える方法で、全てを明らかにして欲しいのであるのです。

 

 高齢者である私が、経験した中には、マスコミの報道と違う事件の事実があるのであり、皆さんも、多くの冤罪事件を承知していると思うのであるのです。

 

 これは、検察庁法改正案の問題の延長上あるのであり、今回は、黒川検事長を懲戒処分とし、常習賭博で起訴すべきであると提言するのであるのです。

 

 現在の日本の行政が、時の権力者に忖度していることに、危惧しているのであり、忖度すべきは、日本の国民と、日本に居住する全ての普通の人々に対してであると思っているのであるのです。

 

 そして、その対象は、性別や、年齢や、職業や、主義主張や、政党支持等で、区別されることのないものである必要があると思うのであるのです。

 

 なお、これは、現在の新型コロナウィルスによる被害救済においても、同様であると思っています。

 

 

 

 政府の配布マスクですが、いったいどうなっているのでしょうか?

 

 どうにも、マスコミのニュースを見ても、聞いても、ネットのニュースを見ても、聞いても、本当のところがよく分かりません。

 

 一、政府のどの機関が、実施したのでしょう?

 

 どうやら、妊婦用マスクについては、厚生労働省子ども家庭局母子保健課で、一般配布については、厚生労働省医政局経済課のようですね。

 

 二、どのような問題があったのでしょう?

 

 個別包装されていないもの、汚れが付着した不衛生なもの、髪の毛が混入した不衛生なもの、虫が混入した不衛生なもの、カビが生えた不衛生なもの等のようですね。

 

 三、一般、その他の政府配布マスクに問題はないのでしょうか?

 

 殆どないようですね。(え~?、0じゃないの!ムキー

 

 四、それでは、目視で判断できない不衛生なものはないのでしょうか?

 

 目視の再確認で配布しているようですので、我が家に配布になったら、専門機関に持ち込み検査をお願いするつもりです。爆弾

 

 

 最後になりますが、私としては、国会で精密検査を提案し、実施後まで使用するべきでないと思います。

 日本に無い、細菌や、病原菌や、ウィルス等が、今回の製造国には存在し、また、衛生観念も違いますよね。

 

 私は、この新型コロナウィルスの問題について、どなたでも、ブログであれ、ツイッターであれ、もちろんマスメディアであれ、その中で発言したことは、2週間ほど後には、結果が事実として、現実に起こるのであるのです。

 

 したがって、その2週間ほど後に、自らの発言の結果を、正しかったのか、誤っていたのか、説明する責任が生じるのであるのです。

 

 私は、2週間ほど前に、このブログで、埼玉県の知事発言を含めた内容に、異論を申し上げ批判をしました。

 

 それでも、私の気持ちの中には、私の予測が、私のブログが誤りであること望んだのであるのですが、結果は、とても不幸な事実として、それが当たってしまったのであるのです。

 

 その時2週間ほど以前には、私は、1日置きに、新型コロナウィルスの記事を、このブログに書いていましたが、今もそうですが実は、少し辛くなってきまして、あまり記事を書く気持ちにが、減少したのであるのです。

 

 私が、このブログで危惧したことが、あまりにも現実となることに対する不安なのであるのです。

 

 出来れば、多くの皆さんに、その事を理解して欲しいのであるのです。

 

 この新型コロナウィルスの拡散と、それによる悲しく不幸な事態は、皆さん協力なしには、達成できないのであるのです。

 

 皆で最低2週間の我慢をしませんか!。

 

 そして、その良い結果に、一緒に喜びませんか!。

 

 もし、経済的に破綻したら、ネットで寄付を募りませんか!。

 

 人を、日本社会を、その心を信じて、我慢してみませんか!。

 

 今回は、私が調べた情報による批判ではなく、皆さんの賛同を願っての記事です。

 

 そして、新型コロナウィルスの現場で、皆さんの命を守る戦いをしている医療関係者の皆さん応援と、支援をしましょう。

 

 もし、許されるなら、日赤にそのための募金活動を開始して頂く事を提案します。

 

 銀行振込の募金なら、感染の影響は、生じないと思います。

 

 

 追記します。

 

 

 医療関係者に対するイジメを払拭するためにも、是非、日赤の募金活動をお願いしたいと思いますので、皆さんの賛同をお願いします。

 

 医療関係者に対するイジメ防止を、周知するよりも、募金が必要なことの理解が広まることが、イジメが誤った考えであることの理解に繋がると思い、そのことへの賛同が定着し、広まることが、そのイジメを払拭する事に有効と思い、皆さんの協力をお願いします。