明日は勤務病院説明会です。
結局、医師会付属の病院を第一希望にしました。
私が看護婦を目指すきっかけとなった病院です。
市内の医師会所属の病院からの紹介でしか入れない病院。
つまりは、”ラストホープ”
きついと思うし、つらいと思う。
私は、情が深い人間だと思うので(自分で言うな)すごくしんどいと思う。
そして、おばあちゃんを思い出してしまうと思う。
だけど、私の看護師を目指す出発点は、きっとここが正解。
(面接で落とされるかもだけど^^;年齢的なものもあるしね)
受験の時に知り合った、実は家が近所だという彼女も合格していたので、
明日会えると思います。
仲良くなれそうな気がしていたので、嬉しい。
ツイッター上で知り合った嵐オタが偶然地元の子で!
東京では会ったことがあったんだけど、就職でこちらに戻ってるというので、
明日、説明会の後会う予定になってたんだけど、
就職先に行かなくちゃならなくなったので残念ながら会えなくなりました。
クラスメイトになる人とお茶をするのもいいよね^^
よし、声をかけてみよう^^
今ばあばと王子がお風呂に入ってます。ダイニングからのぞく小窓がついてるのですが、楽しそうな声が響いてきます。
本当に両親と妹に感謝です。
子供達のことも私のことも、心から愛してくれていて。
いろいろ喧嘩もするけど、大切で、かけがえのない存在です。
いっぱい心配をかけてるけど、長生きしてね。
iPhoneからの投稿
16日に受けたT看護専門学校受験についての備忘録です。
がんばった自分を記録するって、どんなナルシストwwww
ちなみにT看護専門学校のTは隣の市と言う意味なので、実際の名称とは異なりますww
朝、髪の毛をきれいに結って、黒のパンツスーツを着て、車で行きました。
田舎だからね、駐車場が広いのなんのwwww
受験票と一緒に”駐車場のご案内”とかくれるくらいだからね^^
いろんな方のレポを見ると、車通学がNGとか書いてあって、うそー!と思いました^^;
田舎って素敵!(いや、都会のほうがいいだろうよ・・・)
到着して車の中で時間をつぶしていると、ちらほらと受験生らしき人が入って行きます。
みーんなライバルだ・・・と思いつつ、いや、ライバルは自分自身だな。
自分が点数を取ることができれば、きっと受かるんだ、と自分を励ましました。
受付へ行くと、受験生は20人。
募集人員若干名。いったい何人通るんだろう・・・と不安になりながら、試験会場へ。
私の席は一番前だったので、どんな人が受けに来ているのか観察する暇もなく^^;
ひたすら数学のノートを見ていました(国語が先だっつーのに!)
時間が来て、説明があり、とうとう試験が始まりました。
まずは国語。
現代文が2問とあとは故事成語慣用句、言葉の使い方で、問題用紙は3枚でした。
私はまず、問題用紙の裏に、問題を解いていきました。
そのあと、もう一度問題を解きながら解答用紙に書き入れ、その後、最初に解いた問題用紙の裏を見ながら答えあわせをしました。
解答が文章ー30文字以内で書きなさいーの場合は、飛ばしておいて、漢字や用語の部分が終わってからゆっくりと考えて書き入れました。
何度も見直しをして、少しでも字が汚かったりバランスが悪かったりしたら書き直しました。
次は数学。
―――――の前に、計算問題。
なんだろう?と思ってましたが、正直計算は超得意。
なので、軽く考えてましたが、これが結構厄介でした。
適性試験の一種らしいのですが、数字がズら―――――っと書かれてるのが7段。
それの左右をたして1の位だけをその間に書いていく。
1分間で次の段に移動する、でした。
一桁同士の足し算なので、スピード勝負だなと思いました。
最初の1段は、1分間がどのくらいか図りきれずに5問ほど残りましたが、
その後はきっちり最後の足し算まで終わりました。
計算ミスがあっても見直す時間もないし、ホント時間との闘いでしたよ~。
そのあと、私の中のメインイベント!数学!!
受験勉強中、もう本当に数学が楽しくて仕方なくて、私このままずっと受験生でもいいやって思うほどでした。
社会人として経験が身に付いたからか、理解力は高校生の頃と比べて上がってる気がしました。
年の功ってやつかしら?
問題は過去問と出題傾向は同じでしたが、難易度は低くなっていると感じました。
ただ、過去3年間で出ていなかった確率の問題が出ていて戸惑いました。
が!
地道に全部書き出して、数えてやりましたよ←
数学も、まずは計算用紙として配られた紙に全部一度解いてみてから、問題用紙を見ながらもう一度今度は解答用紙に記入していきました。
そのあと計算用紙を見て答えあわせ。答えが違っているところはもう一度計算しなおす、という感じです。
解答スピードに自信があるなら、おすすめの方法です。
最後の問題が、辺の比と面積の比(相似関係)で、ちょっと迷いましたけど、自分なりに満足のいく試験となりました。
私は、試験で差がつくとしたら数学だと思ったんです。
国語は、何とか埋めることができても、数学は、解法や公式を知らなければ、埋めることもできないので。
なので、数学ばかりやりました。
いえいえ、けして、数学が好きだからではありません(うそ)
今思うのは、英語が受験科目になくてよかった、ってことです。
高校時代グラマー5点とって先生に超怒られたことありますから私^^;
面接編はアメンバー限定記事にしようと思います^^
また時間見つけて書きます~^^
がんばった自分を記録するって、どんなナルシストwwww
ちなみにT看護専門学校のTは隣の市と言う意味なので、実際の名称とは異なりますww
朝、髪の毛をきれいに結って、黒のパンツスーツを着て、車で行きました。
田舎だからね、駐車場が広いのなんのwwww
受験票と一緒に”駐車場のご案内”とかくれるくらいだからね^^
いろんな方のレポを見ると、車通学がNGとか書いてあって、うそー!と思いました^^;
田舎って素敵!(いや、都会のほうがいいだろうよ・・・)
到着して車の中で時間をつぶしていると、ちらほらと受験生らしき人が入って行きます。
みーんなライバルだ・・・と思いつつ、いや、ライバルは自分自身だな。
自分が点数を取ることができれば、きっと受かるんだ、と自分を励ましました。
受付へ行くと、受験生は20人。
募集人員若干名。いったい何人通るんだろう・・・と不安になりながら、試験会場へ。
私の席は一番前だったので、どんな人が受けに来ているのか観察する暇もなく^^;
ひたすら数学のノートを見ていました(国語が先だっつーのに!)
時間が来て、説明があり、とうとう試験が始まりました。
まずは国語。
現代文が2問とあとは故事成語慣用句、言葉の使い方で、問題用紙は3枚でした。
私はまず、問題用紙の裏に、問題を解いていきました。
そのあと、もう一度問題を解きながら解答用紙に書き入れ、その後、最初に解いた問題用紙の裏を見ながら答えあわせをしました。
解答が文章ー30文字以内で書きなさいーの場合は、飛ばしておいて、漢字や用語の部分が終わってからゆっくりと考えて書き入れました。
何度も見直しをして、少しでも字が汚かったりバランスが悪かったりしたら書き直しました。
次は数学。
―――――の前に、計算問題。
なんだろう?と思ってましたが、正直計算は超得意。
なので、軽く考えてましたが、これが結構厄介でした。
適性試験の一種らしいのですが、数字がズら―――――っと書かれてるのが7段。
それの左右をたして1の位だけをその間に書いていく。
1分間で次の段に移動する、でした。
一桁同士の足し算なので、スピード勝負だなと思いました。
最初の1段は、1分間がどのくらいか図りきれずに5問ほど残りましたが、
その後はきっちり最後の足し算まで終わりました。
計算ミスがあっても見直す時間もないし、ホント時間との闘いでしたよ~。
そのあと、私の中のメインイベント!数学!!
受験勉強中、もう本当に数学が楽しくて仕方なくて、私このままずっと受験生でもいいやって思うほどでした。
社会人として経験が身に付いたからか、理解力は高校生の頃と比べて上がってる気がしました。
年の功ってやつかしら?
問題は過去問と出題傾向は同じでしたが、難易度は低くなっていると感じました。
ただ、過去3年間で出ていなかった確率の問題が出ていて戸惑いました。
が!
地道に全部書き出して、数えてやりましたよ←
数学も、まずは計算用紙として配られた紙に全部一度解いてみてから、問題用紙を見ながらもう一度今度は解答用紙に記入していきました。
そのあと計算用紙を見て答えあわせ。答えが違っているところはもう一度計算しなおす、という感じです。
解答スピードに自信があるなら、おすすめの方法です。
最後の問題が、辺の比と面積の比(相似関係)で、ちょっと迷いましたけど、自分なりに満足のいく試験となりました。
私は、試験で差がつくとしたら数学だと思ったんです。
国語は、何とか埋めることができても、数学は、解法や公式を知らなければ、埋めることもできないので。
なので、数学ばかりやりました。
いえいえ、けして、数学が好きだからではありません(うそ)
今思うのは、英語が受験科目になくてよかった、ってことです。
高校時代グラマー5点とって先生に超怒られたことありますから私^^;
面接編はアメンバー限定記事にしようと思います^^
また時間見つけて書きます~^^
