2016年8月27日(土)人生初、イギリスロンドンの地に降り立ちました。
思いもしなかったロンドン駐妻生活です。
1ヶ月前に先に赴任した夫不在での怒涛の引越し作業を終え、ヘトヘトだったにもかかわらずビジネスクラスに浮かれてほとんど寝なかったフライト。ヒースロー空港に降り立って体力温存しとけばよかったと、ただただ後悔。息子2人と合わせて16個の機内持込荷物が待っていたのですもの。幸い大きなカートを操るポーターさんが近くにいたのでGET。ただし、彼の英語がわからないインド系なのかなぁ?訛りがひどくてサッパリ?16個の荷物を運んで20ポンドだとはわかりました。荷物チェックもないままスルーで出口へ。やっと迎えの旦那と会えましたがそこでまた一悶着。迎えに来ていたドライバーさんが「2人だけだと聞いたのに、参ったな。参ったなぁ」の連発。駐車場まで荷物を運んでくれたインド系のポーターさんも心配顔。結果私が膝に段ボールを抱えて座ることでなんとかクリア。まぁしかし、運転の荒いこと荒いこと。助手席に座ってる夫と話をする度、いちいち夫の顔を見るのです。運転中なのに!それは、高速道路だけでなく細い住宅街まで続きました。生きた心地がしなかったぁ〜