No Smile, No Life.

No Smile, No Life.

日々の出来事について忘れがちなので、
備忘録がわりに淡々とメモしていきたいと思います。

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東京スクエアガーデンに二度目の来訪です。


今日のランチは『デンマーク・ザ・ロイヤルカフェテラス

銀座三越新館1階の『デンマーク・ザ・ロイヤルカフェ』と全く同じお店だと思い伺ったのですが、こちらは、先にカウンター越しにオーダーとお会計を済ませるセルフサービススタイルでした。

席についてゆっくりメニューをみるつもりが、こころの準備なしにカウンターで注文となり気もそぞろになり、メニューの内容を吟味できないまま、目にとまった日替りランチ(\1000-)をオーダーしました。

メインのポークにパンとスープとドリンクがセットになっています。

photo:01


photo:02



店内の写真も一枚、パチリ。
ソファやイス、壁、ランプシェードすべて色とりどりです。

色鮮やかな配色は『デンマーク・ザ・ロイヤルカフェ』と変わりませんが、あちらの可愛らしい男性のみでは入りづらいテイストに比べると、こちらはビジネスマンでも気軽に立ち寄れるような雰囲気です。

また窓ガラスが大きいので、外光をとりこみ店内はとても明るいです。

photo:03



ほかの方のレビューを拝見しますと、こちらはのお店はサンドウィッチやパンケーキ、そしてラテアートが特徴のようですね。
ぜひ、次回はそちらをオーダーしてみたいと思います。



追記
『デンマーク・ザ・ロイヤルカフェ』のHPを見ていたところ、会社概要に、
『タリーズ・コーヒー・ジャパン』と記載されていました。
なんとなく納得しました。


デンマーク・ザ・ロイヤルカフェテラスカフェ / 京橋駅銀座一丁目駅宝町駅

昼総合点★★☆☆☆ 2.5







病院に来ています。


今は、病院の外にあるスターバックスコーヒーで、お茶しています。


午後の診察は13:30からなので、しばらくこのテラス席で待っていようかと。


左足の外反母趾の手術をしてから、昨日でちょうど3ヶ月。


もう既にペタンコの靴ならすっかり、歩き慣れていますニコニコ


嬉しいな。


手術する前は、ペタンコの靴やスニーカーでさえ、10分位歩くと痛くて痛くて仕方がなかったのに。


こんなに憂鬱な気分にならずスタスタ歩けるのは、久しぶりです。


でも、今日は少し痛かったりします。


うっかりサポートストッキングを履いてしまったので。



サポートストッキングは足をほっそりみせてくれるので、女性には強い味方ですね。


でも、私にとってはあんなに足の甲までしめつけられると、浮腫との相乗効果で夕方には、ほぼ拷問でした。


絶対に選ばないようにしていました。


それを忘れて治ったつもりで、今週履いてしまったのです。


やはり、思っている以上に締め付ける力は強いようで、治りかけの足には負担が大きかったようです。


その日の夜はいつもより入念に、足のグーパー運動をしたり、指を広げていたりしたのですが…まだ、少し痛みがあります。変に悪くなっていませんように。







診察終わりました♪


心配無用!


以前の痛みがある状態に戻りたくないせいか、少し神経質になっているようです。


経過良好の太鼓判を押して頂きました。


どんどん動かして良いとのことでした。


頑張って足の裏の筋肉を鍛えます。



予備校の授業で『原子力発電は是か非か』という討論を行ったことがあります。

その数年前にチェルノブイリ原発事故の恐ろしさを目の当たりにしていたためか、

ほぼクラス全員の意見が『非』に傾いていました。

討論が終盤に近づいたころ、一人の男子生徒が、こう発言します。

たぶん迷って、でも勇気を出して。


「私の父は原子力発電所で働いています。

自分が被爆するかもしれないというリスクと対面することもあるそうです。

いまみんなが否定している原子力発電所で、

日本の電力を安全に供給するために働いている人間がいるという事実、

そして、その働いている人物にも家族がいるということを

心に留めておいてほしいです」


~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・


次から次へと原発事故の危機が報道されるなか、彼の言葉を思い出しました。



地震発生以来、休むことなく

福島の原子力発電所で、被害を最小限にくいとめようと、

東京電力の方、また関係会社の方、自衛隊の方、ご自分達を犠牲にして

作業にあたって下さっています。

ご家族は祈るようなお気持ちでいるのではないでしょうか。


記者会見での報道陣やキャスターの問い詰めるような口調が気になります。

これは人災ではありませんよね?天災ですよね??

必死の対応を続けている彼らを責める権利はないと思うのです。


乗り切れるかどうかわからない困難ですが、

どうか、第一に避難区域の方々の安全のためにも、

無事に収束できるよう

彼らを信じて強くお祈りしたいと思います。