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夏野菜の苗が到着しますから
早めに来て下さい!と掲示板に書かれており、
ゴールデンウィークの合間、
雨模様の日に行ってきました。


シェア畑には、素敵なチェアセットはあるのですが
タープがないので、

講習会の最中の対策を練らなければと気付きました。
夏は炎天下だったり、雨振りだったりするから
自分で予防しなくては。

我が家のタープ持参しちゃおうかな・・。



今日の作業
・夏野菜植付講習会
・苗植え付け(大玉トマト、プチトマト、きゅうり、なす、ピーマン)
・支柱たて
・葉物の間引き


苗選びのポイント
①接ぎ木の苗は強い(ホームセンターでちょっと高価なタイプ、病原虫にも強い)
②トマトは花が咲いてるものだと成長早い。


セレクトした苗は、水に浸しておくらしい。
給水しておく感じでしょうか。


マルチに穴をあけ、8センチくらい掘りました。
苗を入れる前、溢れるくらいジョウロで水を注ぎます。

そして苗を入れて、土をかぶせる。
高すぎても低すぎてもNG。
植え付け後もたっぷり水。
マルチから溢れてます。

そして仮支柱を立てる。
なぜか斜めに。斬新だった。
私のような素人の支柱立てイメージは、まっすぐ。


シェア畑のいいところは
先に進んでる方のを見て
参考もできるし、注意も出来る点ですね。


あの区画の支柱の立て方は見事だとか、
トマトがおれちゃってる・・・と
参考例が、沢山あるのは非常に勉強になります。


そして、初めて
水菜と二十日大根を間引きました。

「大根葉も食べられるよ」とアドバイザーさん。
おうちで、豚肉と一緒にお味噌汁にしました。

10センチくらいの水菜はそのままサラダに。
美味しかったー。

次回は二十日大根収穫だな!