アラフォーで短大卒業して塾の運営者に! -47ページ目

アラフォーで短大卒業して塾の運営者に!

勉強癖がついた短大時代の影響で、一生勉強が大切な事を子どもたちにも伝えて行きたいと、フランチャイズの塾の運営をする事になりました。

こんにちは ドキドキ

 

ご訪問ありがとうございますルンルン


 今年の初試合💖

今日の試合時間は遅めの11時エントリーでした。

 

試合前にmy childと1時間ほど、アップをしました。

 

ショートラリー20回

ボレーボレー20回

サーブ&ラリー20回

 

身体も暖まり、

素手でラケット握っていたけど、ジンジンするほど手も暖かくなりました。

 

今朝の様子からは、調子が悪いとかはなく、

 

だからといって勝てそう?ともわかりません。

 

無の境地ですキョロキョロ

 

そして、通常のラリーを30分ほどして整え、出発ビックリマーク

 

会場にはエントリーの30分前に到着しました。

 

周りは、選手と保護者でごった返し、にぎわってました。

 

今回の大会は、小学生男子が180名

          小学生女子94名 です。

 

県外からも多数参加の結構レベルも年々高くなってきた大きい大会でした。

 

結果

 

1-0 1-1 2-1 2-2 3-2 3-3 4-3 4-4 5-4 5-5 6-5

6-6 

 

タイブレイクに突入

 

そこでは、

あっという間の3-7えーん

 

6-7で負けましたあせる

 

惜しかった!!

 

終わったmy childに

 

「お疲れさまニコニコ」って、穏やかに声かけてあげれました。

 

「あ~水筒持ってくるの忘れた~~~ゲッソリ

 

「え~????忘れたの????、最悪あせる」ってmom。

 

試合中に水分補給が出来なかったという事です。

 

真冬とはいえ、タイブレイクまであった試合になんという事滝汗

 

しかも、50ラリーはあっただろうラリー戦では、相手のミスを誘っていい感じだったのに。

 

敗因は絶対この水筒忘れですムキー

 

もう、my childに呆れてしまいました。

 

プレー自体は、相手の方がダブルフォルトが目立ってた。

 

ただ、ミスが少ないのはmy childと互角。

 

技術も駆使出来てたし、

 

本当に、どちらが勝ってもおかしくないいい試合だった。

 

ただ、最後の方はmy chidの、

 

のどの渇きで集中力の差が出たのかなぁ?

 

それぐらいしか思い当たらないです。

もう バカバカバカムキー

 

my childのサーブホームもきれいに改善されてきたし、

 

momの小言も控えたし、

 

ただ、

田舎で、周りが山や樹木に覆われてますから、極寒です。

今日は特に、風も強くmomの身体もガチガチです。

 

そんな中、同チームママさんが、熱~いミルクティーを振る舞ってくださり、

テニスのあれこれをみんなで、おしゃべりできた事が楽しかったです。

 

こういうのがあるから、保護者も耐えられる?

 

「月謝払って、送迎して、子供が負けて、肩を落として帰る」だけより、

 

仲間とテニスの悩みを打ち解けあって、

ワイワイしゃべって、元気出して

 

「じゃあね、またレッスンでねおねがい

 

って、手を振って別れる。

これが、また次回に繋がる 。


どの保護者もみんな違う仕事や日常を送っているけど、テニスという共通の目的に向かって、

試合というその瞬間は、非日常の世界に入り込む。


 勝った、負けたの世界だけにこだわって、

子供泣かせて、すぐ帰ってしまう保護者の方もいらっしゃいますが、

(お説教して)

 

momは、my childが負けても仲間を応援したり、

励まし合ったりする、

仲間っていいなkirakiraって、今のチームに入ってから

思う事が出来ましたニコニコ

 

 

人っていくらでも、変われるんですよね音譜

 

大人になったってにひひ