東海道53次とは? 東京・日本橋から京都まで 53人 の、飛脚に引き継がれていたそうです。 荷物が約60日かかったそうです(問屋といいますが)、1か所だけ現在に特定できない場所があります。 22番目の 人馬継立です。 旧道の真ん中に、この辺だろうと言う印がありますが確かではありません。 道の真中です。 昔、荷物を長距離運べませんでした。問屋が中継地としてありました。