④写楽風(シャラップ)惠ノートパソコン東海道53次 ひざ栗毛 (東京・神奈川編) 広重画は東京側から川崎方面を描いています。 川崎は宿場であることを、街を上げてアピールしています。民俗資料館があり、役所にも絵が張ってあります。飽きませんね。。 現在は六号土手の、ほんの一部に川が流れていて、大雨でも上流でふれば、今の野球場や、ゴルフ場は、みな水没する仕組みになっているんでしょう。 それにしても、ここの橋は長い。。 どちらが負担したのでしよう。