安易に人のことを羨んじゃいけないな
まぁ、、人にもよるし
羨ましがられて素直に喜べることもあるんだけれど
ただ、その人が羨まれるその部分は
無機質なプラスチックで覆われている
泥まみれの果てだったり
するもんね。
今もその部分があるせいで苦労してたり、とか。
羨ましがるときは、
その人の隠された苦労や苦悩
並外れた努力があったことを
蔑(ないがし)ろにしちゃいけない、と思う
手放しで評価するな、って
私はそういう人間でいたい
なぜこの連休中、トリプルエックスサウンドはメンテナンスしてるのー。タヒ
連休中にひきこもってんじゃねえよ!ってことかにゃ
膝にあおたんできて
写真とか撮って喜んでる←
二の腕も筋肉痛になったんだ(^ω^)
目覚めると、夢だったのかと思う。
体に残った疲労感や、
心を通り抜けた電流や、
体にくっきり残る痕、
それらがリアルだった事を証明してくれてる
非日常がすごく楽しくて、
日常との差を感じずにいられない。
考えるべきことはたくさんある。
戻ることも進むこともできない時間が
一番厄介なんだ。
厭世的に捉えてしまわないように、
いつでも刺激を受けなきゃ。
お気に入りのデザインの手帳の余白は
この気詰まりな日々が
永遠に続くことを表しているみたい。
マイナスの出来事であっても、
無意識や未知と邂逅するきっかけになることがある。
あの頃のあの人ではなく
今のあの人を見つめよう。

帰路は深夜バスや!わくわく
急な予定をいれても
誰からも咎められない、自由な立場ってこゆときいいな。いや、だめかな。
自分の生活は自分で守ります
遅れを取り戻すのも自分しかいない
オニオンホールのようなハコはお初だから、また初めての緊張だ。
てか。
何よこの対バン!!!贅沢な!!(*´д`*)
2500円でアジカン×ハイエイタスや、テナー×ハイエイタスを見れるなんて羨ましいよ。行ける人幸せだなぁ
またやって欲しいな。
ライブのことを咀嚼している間にも
記憶が薄れていく~
忘れないために、ここに記します。
まずグッズ!結局バンドT、タオル、リストバンド購入。
トイレで着替えて準備万端。
でか、女の子(中高生)が多くて意外だった(笑)
バッグはしょったまま。(後々預けたらよかったと思った!!)
モッシュ中に揺れ動くバッグが気になったw
あと
整理番号ってホント関係ないんだなぁと思った
オールスタンディングライブって。
2ブロック辺りで待機。
赤いランプが消え、客電もふっと消えスタート
バンアパが登場。
スピーカーの前に陣取ったから、ずんずん凄かった!!
心臓が動いてるんじゃなく動かされてるみたいに
センターのギターの人、めっちゃいいな!!!!
あの弾き方好きだよ
この音を鳴らせて楽しいんだって感じて
曲は知らなかったけど、心地よく聴いた。
MCで、バンアパのベースの人が
「細美君はすごく良い人。(笑)だから、
そういう人のファンであることに、誇り持って大丈夫です!」
みたいな事を話してくれた。
ギターの人のストラップが取れたりして、スタッフさんがささーっと出てきて直したけど
最後にはまた取れてしまってた(・∀・)
それでも音を鳴らし続けたギターの人、すっごくかっこよかったな
何回も言うけど、かなりかっこよかった
「ありがとう!」っていってステージを後にしたバンアパ。
その後、たぶん30分くらい、
ステージの切り替えや音チェックがありました。
この間、
どやどやと長身の男の子たちが前へ前へ(´ω`)
うひゃーーーこっちもテンソンあがる!!
ふっと明りが消えました
「うあぉぉぉーーー!!」とか
「ふぅーーっっ!!」とかいろいろな声が飛び交って
トラッシュ同様のOPが。
masa、柏倉さん、細美さん、ウエノさん、一葉さん、とうじょうーー
本当にいたんだ・・っていつもライブで感じる
画面を通してないリアルだけが目の前にあって、
もう感激、ひっし。
(この時に人がたっくさんバーくぐりぬけて前詰めてった)
が、よく見えなくなるから我慢してステイバック!
☆セットリスト☆
The Ivy
Talking Reptile
Storm Racers
My own worst enemy
Monkeys
紺碧の夜に
Walking Like A Man
Lone Train Running
Centipede
Doom
Antibiotic
The Flare
Silver Birch
ベテルギウスの灯
Insomnia
-en1-
Notes of Remembrance
西門の昧爽
-en2-
Ghost in the RAin
・The Ivy
きちゃったよー!!て感じ。
CDでは飛ばしていたけど、ここで聴いたら音のぶつかりに圧倒された。
・Talking Reptile
腕ずっとあげて、HIATUSもオーディエンスも初めからとばす。
・Storm Racers
メロからサビにかけての盛り上がりといったらこれ!
1234!もみんな言ってた!こんな楽しかったら我慢できないよ
ダイバーが楽しそうに飛んでた
・My own worst enemy
壊れものを大切そうに触れるように
マイクを両手で覆っていた細美さんが印象的
イントロでmasaの手元を凝視しました←
・Monkeys
じゃすらいかてーぃんどもーんきー
これは歌詞をあんまり理解してなかった
これから聴きこむ。
ここらへんでMCあったような気が。
細美さん「今日は俺たちのために来てくれてどうもありがとう!」
ふぅ~、と一息つきつつ話し始める細美さん。
うゎー(:.;゜;Д;゜;.)しゃべってるw当たり前だけど、って感動
「ハイエイタスには嘘の言えない人が多いから、楽しくない時に楽しいと言うのは、辛い。
けど今日はホントに楽しいよ!ありがとう!」
・紺碧の夜に
イントロで歓声があがる
んー楽しくてあんまり覚えてない。楽しかった事は覚えてるんだけど、、
前方に腕組んで神妙に聴いてる人もいたりして、いろんな聴き方の人いるなぁ~と実感。
頭に腕がごんって当たっちゃってごめんなさいm(__)m
・Walking Like A Man
みんな静止。静と動の幅に魅せられた
最後の不協和音?ぽくなっていくところで、ぎしぎしした痛々しさを感じた。
・Lone Train Running
これは踊りたくなる。
歌詞も最高にいい、Life in the momentっていう部分が好きで好きで
楽しいときに目いっぱい楽しむ!
血が騒いで、気がついたら前の方へw
みんな笑顔。
・Centipede
疾走感~~~~
これはこれは、もうどうしようもないくらい楽しい!
・Doom
記憶がなす
・Antibiotic
あれ?姿が見えない、と思ったら
細美さんが鍵盤弾いていてびっくり。
こういった曲の存在もあるところが、神格化してしまう所以かもなぁ
MC「愛を込めて、この曲を歌います」
と言って始まったのはThe Flare
・The Flare
幸せの絶頂のあうぇーいなう(はるか遠くへw)
かっこいい
息切らしながら、
「ずっと音楽やってきて、良かったよ(会場笑)
音楽があるから、こうして、みんなと、楽しめるよ。
音楽があって良かった~(笑)」パチパチパチ
「ハイエイタスの音楽が好きで来てくれてる人たちを…友情とか、仲間とか、
そんな軽い言葉で済ませる気ねーからな!」
「・・・愛情だ!」
「あと・・あれっ?なんだっけなぁ~。
言いたい事今忘れちゃったんだけど。(笑)ん~~~」
手をぱちぱち鳴らしたり
もどかしそうに体揺すったりして思い出そうとしてたw
「いいや!何かまた思い出したらみんなに言うよ!」
「あ~、俺がこういうこと言ったら
また後から『だからお前は』とか言われんだよなぁ~。くさいから言わないでおく」
(観客)「・・ぇぇえええーーー」
「俺が欲しいのはただ一つ。お前らの心だ!」
といって始まったのが
・Silver Birch
夢のよう
「How far I could have reached」や
「How much closer we could be
How close we could have been」で、
みんなとの距離を掴んで確かめるように腕を伸ばすジェスチャー。
泣く、泣く。
・ベテルギウスの灯
「ただ少し抱き合って」で抱き合うジェスチャーしてた姿が今も目に浮かぶ。
・Insomnia
みんなを指しながら、「I hope you are fine」
いんそーむにーあーーーーー
ラストのコーラス?でも1回いんそーむにーあーー、歌った。
燃え尽き・・
メンバーは手を振りながらはけてった
masaがペットボトルを放り投げてたよ。中盤でもピックを投げてたなぁ~
-en1-
細美さん「どうもありがとうございます!!」
masa「みんな、大好きだよ!本当に大好きだ!」
みたいな事を言ってくれた。うれしす
・Notes of Remembrance
・西門の昧爽
客電ついたけど、構わないw
アンコールの手拍子。
-en2-
細美さん「本当にどうもありがとう!ほんとに楽しいよ」
他にも言ってたけど忘れた
・Ghost in the RAin
HIATUSの今日最後の演奏
目いっぱい楽しんだ
MCのタイミング全然覚えてないw
とにかく細美節炸裂しててとっても最高だった
大好きだよー
また次会えるときまで頑張って生きてこう、って思った。
生きてて良かった。
この日のために生きてきたんだ、って認めざるを得ない。
本当にこっちがありがとうだよ、ライブの相互的なやりとりが好き。
明日からまた頑張る。
みんながそれぞれ平等に与えられた時間の中で頑張ってるから。
幸せでしたわ(´ω`)



