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足ガクブルしてる
朝も夜も運動して汗を流した
 
ふぅーすっきり
 
 
 
北見から帰ってきた日
電車で、すごくこうなりたい!
って思う、どんぴしゃの女の子がいた…。
 
 
細くて、七分丈のパーカーさらっと着て
キャップ被って
ゆるゆるジーンズ
コロンビアのウエストバック(ブラックマルチカラー)
バンズスニーカー
 
ってゆうね
 
 
 
かわいかったー(`ω´)
 
あんな風になりたいの~あやかノート☆Heaven in the Sound-o0020002010588870873.gif
 
細くないと、何を着ても
あの軽快さは醸し出せないと思う
 
地道にだいえっと継続中。
 
キャップの似合う女の子が好きだ!!
 
 
 
 
100%のフルーツジュースを
好んで飲むようになって
お肌の調子がグンと良くなったあやかノート☆Heaven in the Sound-o0020002010600985761.gif
 
 
 
あ、そうだ。
apでes歌ったとか聞いて
 
いくつかの疑問が浮かびましたw
あまり深い意味はない、と思っときますw
 
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安易に人のことを羨んじゃいけないな

まぁ、、人にもよるし
羨ましがられて素直に喜べることもあるんだけれど


ただ、その人が羨まれるその部分は
無機質なプラスチックで覆われている
泥まみれの果てだったり
するもんね。

今もその部分があるせいで苦労してたり、とか。


羨ましがるときは、
その人の隠された苦労や苦悩
並外れた努力があったことを
蔑(ないがし)ろにしちゃいけない、と思う

手放しで評価するな、って

私はそういう人間でいたい



なぜこの連休中、トリプルエックスサウンドはメンテナンスしてるのー。タヒ

連休中にひきこもってんじゃねえよ!ってことかにゃ
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膝にあおたんできて
写真とか撮って喜んでる←
二の腕も筋肉痛になったんだ(^ω^)
目覚めると、夢だったのかと思う。
体に残った疲労感や、
心を通り抜けた電流や、
体にくっきり残る痕、
それらがリアルだった事を証明してくれてる




非日常がすごく楽しくて、
日常との差を感じずにいられない。
考えるべきことはたくさんある。
戻ることも進むこともできない時間が
一番厄介なんだ。
厭世的に捉えてしまわないように、
いつでも刺激を受けなきゃ。
お気に入りのデザインの手帳の余白は
この気詰まりな日々が
永遠に続くことを表しているみたい。

マイナスの出来事であっても、
無意識や未知と邂逅するきっかけになることがある。



あの頃のあの人ではなく
今のあの人を見つめよう。
これから北見までバス電車
帰路は深夜バスや!わくわく

急な予定をいれても
誰からも咎められない、自由な立場ってこゆときいいな。いや、だめかな。
自分の生活は自分で守ります
遅れを取り戻すのも自分しかいない
オニオンホールのようなハコはお初だから、また初めての緊張だ。



てか。
何よこの対バン!!!贅沢な!!(*´д`*)
2500円でアジカン×ハイエイタスや、テナー×ハイエイタスを見れるなんて羨ましいよ。行ける人幸せだなぁ
またやって欲しいな。

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ライブのことを咀嚼している間にも

記憶が薄れていく~

忘れないために、ここに記します。


まずグッズ!結局バンドT、タオル、リストバンド購入。

トイレで着替えて準備万端。

でか、女の子(中高生)が多くて意外だった(笑)

バッグはしょったまま。(後々預けたらよかったと思った!!)

モッシュ中に揺れ動くバッグが気になったw


あと

整理番号ってホント関係ないんだなぁと思った

オールスタンディングライブって。

2ブロック辺りで待機。



赤いランプが消え、客電もふっと消えスタート


バンアパが登場。

スピーカーの前に陣取ったから、ずんずん凄かった!!

心臓が動いてるんじゃなく動かされてるみたいに

センターのギターの人、めっちゃいいな!!!!

あの弾き方好きだよ

この音を鳴らせて楽しいんだって感じて

曲は知らなかったけど、心地よく聴いた。


MCで、バンアパのベースの人が

「細美君はすごく良い人。(笑)だから、

そういう人のファンであることに、誇り持って大丈夫です!」
みたいな事を話してくれた。

ギターの人のストラップが取れたりして、スタッフさんがささーっと出てきて直したけど

最後にはまた取れてしまってた(・∀・)

それでも音を鳴らし続けたギターの人、すっごくかっこよかったな

何回も言うけど、かなりかっこよかった


「ありがとう!」っていってステージを後にしたバンアパ。

その後、たぶん30分くらい、

ステージの切り替えや音チェックがありました。

この間、

どやどやと長身の男の子たちが前へ前へ(´ω`)

うひゃーーーこっちもテンソンあがる!!




ふっと明りが消えました

「うあぉぉぉーーー!!」とか

「ふぅーーっっ!!」とかいろいろな声が飛び交って

トラッシュ同様のOPが。


masa、柏倉さん、細美さん、ウエノさん、一葉さん、とうじょうーー

本当にいたんだ・・っていつもライブで感じる

画面を通してないリアルだけが目の前にあって、

もう感激、ひっし。

(この時に人がたっくさんバーくぐりぬけて前詰めてった)

が、よく見えなくなるから我慢してステイバック!



☆セットリスト☆


The Ivy

Talking Reptile

Storm Racers

My own worst enemy

Monkeys

紺碧の夜に

Walking Like A Man

Lone Train Running

Centipede

Doom

Antibiotic

The Flare

Silver Birch

ベテルギウスの灯

Insomnia


-en1-

Notes of Remembrance

西門の昧爽


-en2-

Ghost in the RAin




・The Ivy

 きちゃったよー!!て感じ。

 CDでは飛ばしていたけど、ここで聴いたら音のぶつかりに圧倒された。

・Talking Reptile

 腕ずっとあげて、HIATUSもオーディエンスも初めからとばす。

・Storm Racers

 メロからサビにかけての盛り上がりといったらこれ!

 1234!もみんな言ってた!こんな楽しかったら我慢できないよ

 ダイバーが楽しそうに飛んでた

・My own worst enemy

 壊れものを大切そうに触れるように

 マイクを両手で覆っていた細美さんが印象的

 イントロでmasaの手元を凝視しました←

・Monkeys

 じゃすらいかてーぃんどもーんきー

 これは歌詞をあんまり理解してなかった

 これから聴きこむ。



ここらへんでMCあったような気が。

細美さん「今日は俺たちのために来てくれてどうもありがとう!」

ふぅ~、と一息つきつつ話し始める細美さん。

うゎー(:.;゜;Д;゜;.)しゃべってるw当たり前だけど、って感動

「ハイエイタスには嘘の言えない人が多いから、楽しくない時に楽しいと言うのは、辛い。
けど今日はホントに楽しいよ!ありがとう!」

・紺碧の夜に

 イントロで歓声があがる

 んー楽しくてあんまり覚えてない。楽しかった事は覚えてるんだけど、、

 前方に腕組んで神妙に聴いてる人もいたりして、いろんな聴き方の人いるなぁ~と実感。

 頭に腕がごんって当たっちゃってごめんなさいm(__)m

・Walking Like A Man

 みんな静止。静と動の幅に魅せられた

 最後の不協和音?ぽくなっていくところで、ぎしぎしした痛々しさを感じた。

・Lone Train Running

 これは踊りたくなる。

 歌詞も最高にいい、Life in the momentっていう部分が好きで好きで

 楽しいときに目いっぱい楽しむ!

 血が騒いで、気がついたら前の方へw

 みんな笑顔。

・Centipede

 疾走感~~~~

 これはこれは、もうどうしようもないくらい楽しい!

・Doom

 記憶がなす

・Antibiotic

 あれ?姿が見えない、と思ったら

 細美さんが鍵盤弾いていてびっくり。

 こういった曲の存在もあるところが、神格化してしまう所以かもなぁ


MC「愛を込めて、この曲を歌います」
と言って始まったのはThe Flare


・The Flare

 幸せの絶頂のあうぇーいなう(はるか遠くへw)

 かっこいい


息切らしながら、

「ずっと音楽やってきて、良かったよ(会場笑)

音楽があるから、こうして、みんなと、楽しめるよ。

音楽があって良かった~(笑)」パチパチパチ


「ハイエイタスの音楽が好きで来てくれてる人たちを…友情とか、仲間とか、

そんな軽い言葉で済ませる気ねーからな!」

「・・・愛情だ!」

「あと・・あれっ?なんだっけなぁ~。

言いたい事今忘れちゃったんだけど。(笑)ん~~~」

手をぱちぱち鳴らしたり

もどかしそうに体揺すったりして思い出そうとしてたw

「いいや!何かまた思い出したらみんなに言うよ!」

「あ~、俺がこういうこと言ったら

また後から『だからお前は』とか言われんだよなぁ~。くさいから言わないでおく」


(観客)「・・ぇぇえええーーー」


「俺が欲しいのはただ一つ。お前らの心だ!」


といって始まったのが

・Silver Birch

 夢のよう

 「How far I could have reached」や

 「How much closer we could be
 How close we could have been」で、

 みんなとの距離を掴んで確かめるように腕を伸ばすジェスチャー。

 泣く、泣く。

・ベテルギウスの灯

 「ただ少し抱き合って」で抱き合うジェスチャーしてた姿が今も目に浮かぶ。

・Insomnia

 みんなを指しながら、「I hope you are fine」

 いんそーむにーあーーーーー

 ラストのコーラス?でも1回いんそーむにーあーー、歌った。



燃え尽き・・

メンバーは手を振りながらはけてった

masaがペットボトルを放り投げてたよ。中盤でもピックを投げてたなぁ~



-en1-

細美さん「どうもありがとうございます!!」

masa「みんな、大好きだよ!本当に大好きだ!」

みたいな事を言ってくれた。うれしす


・Notes of Remembrance

・西門の昧爽


客電ついたけど、構わないw

アンコールの手拍子。



-en2-

細美さん「本当にどうもありがとう!ほんとに楽しいよ」

他にも言ってたけど忘れた


・Ghost in the RAin

 HIATUSの今日最後の演奏

 目いっぱい楽しんだ



MCのタイミング全然覚えてないw

とにかく細美節炸裂しててとっても最高だった

大好きだよー

また次会えるときまで頑張って生きてこう、って思った。

生きてて良かった。

この日のために生きてきたんだ、って認めざるを得ない。

本当にこっちがありがとうだよ、ライブの相互的なやりとりが好き。

明日からまた頑張る。

みんながそれぞれ平等に与えられた時間の中で頑張ってるから。



幸せでしたわ(´ω`)