こないだ本屋で立ち読み(^o^)
Switch
尾田さんがミスチルの音楽を好んで聴いていたとか。2、3曲売れて、それが詰め込まれたアルバムをだして時代が変わればブームが去る。だから、ヒット曲をせめてアルバム2枚に分けたらいいのに、と思ってた尾田さん。そんなアーティストもいた中、Mr.Childrenはアトミックハートに『Cross Road』、ボレロに『Tomorrow Never Knows』が入っていて、この人たちは頭がいい(売り方からして)。残るだろうなぁ。と思ったらしい。
それで、ランニングハイを聴いたとき「桜井さん、それは言っちゃいけないよ…!笑」と思ったそうな
ワンピースの映画は、中途半端なものをつくりたくないから今はつくらない!って断固拒否してたけど、押しに押されて、じゃぁミスチルに主題歌やってもらえるなら考えてみる、みたいなことをまさかないだろうと思いながら伝えたら、本当にオファーをもらってきた、、、
こんな経緯だったらしい(´・ω・`)
楽曲作成の経緯だとか、映画に対する想い・音楽のもつ力に対しての想いを、お互いに手紙でやりとりして、映画は映画、曲は曲。それぞれがプロとして仕上げたものが、ストロングワールドという形になった
とかゆう主旨の事が書かれてたかな!
かなり濃い内容の対談だったなぁ
映画もみたくなる。




