多分朝の8時くらいに、母親から京都の石清水八幡宮に行かない?って声掛けらたんだけど、そのまま二度寝してしまいました…。

★計画停電とお姫様
石清水八幡宮に行こうかって、家族で言っていていた。それは多分夜の7時くらい。
母親が夕ご飯の準備をしていて、私は食卓を片付けてた。
母親の健康食品の袋の切れ端を捨ててしまって、「保存が効かなくなる!」って怒られてしまう。
「じゃぁ私のサプリメント用のピルケース使えばいいじゃん」って言って
母親のラムネみたいな健康食品をザラザラピルケースに移すと、思ったより量がある。
赤とか黄色とか水色のラムネみたいなのとか、飾りつけようの小さなアラザンみたいなのがピルケースにいっぱい溜まった。ちょうど袋の中身も無くなったので、食卓の上にピルケースを置いておいた。

そうすると、食卓とリビングの電気が一斉に消えた。
「あれ?停電?」と私が言うと
「「違う違う、これは計画停電」」と両親が言う。
廊下と自室の辺りは電気が付いていた。なぜかそっち側は空間が広がりぼやけていた。
リビングの電灯は斜めになっているような感じで、世界の終末を感じる。

そんな様相の中で、テレビを付けた。
かわいい女優さんが、質問を受けて過去のことを話していた。
「自分の中学を公表しろと、あの監督には言われた」
とか
「あの時は、◯◯っていう俳優と付き合ってた」
みたいな情報を話してた。

視点が女優さんの回想(とある時代劇を撮影してた時)になる。
足軽みたいな服装で、地方のお姫様の護衛をするんだけど、実は自分は江戸のお姫様。
江戸のお城まで地方のお姫様を送り届けて、ほっとするのも束の間で、仕えている者たちにバレてしまう。
その場で、江戸のお姫様用の着物を持ってこられ、羽織る羽目になる。
地方のお姫様に悪いな…と思いながら夢は終了した。
(起床時間は朝の11時)