2024年8月14日
家政婦から奴隷になった。

前日から、微熱がでていたが仕事休めず。
2日前喧嘩した旦那の機嫌は相変わらず悪いまま。
目の前に呼ばれ、約2時間の叱責。
独裁者が誕生した。

妄想大好き表情BOXな私は、仕事中もすっかり


『ばぁちゃんと仲良くなって、お茶飲んだり、パン作ったり…』

『こっち側が南だから…こっちに、だぁちんのガレージをつくって…』


なんて、夢は膨らみっぱなしらぶ2


BUT  BUT  BUT


夜、だぁちんが…


男の子「あの土地、うまくいって家が建つまでに2年はかかるって…」


女の子「はっ??」


男の子「農業振興なんちゃらで、農地転換するのに大変らしいよ…」


女の子「まぢで!?」



忘れてましたあたふた だいたいあたしが張り切るといいことないの泣き1


あぁ…まただめなの??


そもそも、あたしたちが土地を探している地域は、条例やらなんやらで


規制が厳しい…。。。しかも、今年の4月からさらに厳しくなったのかなしい


どうしたもんでしょ?


このまま探しても、希望の土地が見つかるかどうか…


かといって、確約もないのに2年待つのか…



昨日書ききれなかったので…


以前、だぁちんの仕事のお客さん(Uさん)の妹の土地(←複雑でよくわからないね…)はどうか?


という話がありました。


そのUさんは、なんだかすごくだぁちんを気に入っているらしく、妹さんに仕事で紹介をし


男の子「土地を探している」 と話すと、猛プッシュをしてくれたらしいですネコキス


BUTBUTBUT


なかなか、妹さんのok!☆がでませんでした泣き3


男の子「まぁ、無理でしょ」


と諦めていたのですが…昨日…


男の子「今日さぁ、Uさんからもしもし。があって、兄弟みんな集まってるから来れないか?っていうから行ってきたら、『土地売ってもいいよ』ってさ」


女の子「まぢで!?」


男の子「うん。なんかみんなに気に入られて『兄さんなら隣に住んでも安心だ』ってさ」



やっぱり、今日はいいことが起こる日なのねハート


まぢめに生きてきた甲斐があったわハート


男の子「だから、T(土地家屋調査士の友達)にいろいろ調べてくれって頼んでおいた」


ありがと  ハート  ありがと  ハート  ありがと  ハート  ありがと  ハート  ありがと