今日はYoutubeでデスノを発見したのでとりあえず見てみた
Death Note - Episode 01 RAW (Part 1)
(ナマモノですのでお早めに)
単行本などを読んでると登場人物の声が頭の中で作られて行って
そのキャラの声から話し方までイメージが勝手に出来上がっていく
それがTVアニメになって聞いてみると『似てる似てる!w』って思うのから
『そいつの声はちょっと違うだろ?』ってのまで色々でてくる
イメージを保つ為にも声優のキャスティングはかなり大変だと思う
DeathNoteはリュークの声がイメージしてたより少し低かったけど
ライトもエルもなかなか近い感じがして違和感なく入れた
カリフォルニアで【ドラゴンボールZ】のスパニッシュ版を見たことがあるが
そのクリリンの声が日本のクリリンの声にそっくりで驚いた記憶がある
ゴハンとかピッコロの声の質もかなり近い気が(`∀´)
更にオープニング/エンディングの歌やキャラの名前まで忠実に再現
日本の原作に対するリスペクト的な何かを感じます
それに引き換えアメリカの英語版はヒドイ
ドラゴン ドラゴン ボール Z~♪ってオープニングテーマから始まります
声は意外と似てたりするキャラもいるけどねw
ちなみにこれはイタリアバージョンのオープニング
曲はアメリカと同様に原型をとどめていませんが、使ってる画像は
情を感じるストーリーのが多いですね(ラディッツ出過ぎw)
ちなみにこれはあのザーボンさんがやられるイタリア版です
ブルマの悲鳴は似てるけどクリリンのは悟飯のイメージに近い
ハリウッド映画の吹き替えはアメリカ人にどう聞こえるのでしょう?
まぁ、そんな感じで、いかにイメージに近い声優が使われるのかって
先にイメージが出来上がってる場合は重要ですね
