とある歯科衛生士のひとりごと -7ページ目

とある歯科衛生士のひとりごと

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こんにちは。
のんびりした休日を過ごしている、よ坊さんでございます。
これから、王子の施設へ行きますけどねv(^-^)v


さて、調子づいて?またエッセイを書いてみようかと思います。

ただいま、プロ野球では日本シリーズの真っ最中ですね(´∀`)
工藤監督率いるダイエーと、真中監督率いるヤクルトの対決。
どの監督も、選手時代をよく知ってるだけに、私も歳を取ったんだなぁ~と、しみじみ思います(^^ゞ

来季のセリーグの監督は、オール40歳台だそうでΣ(・ω・ノ)ノ!
しかも、巨人の由伸に至っては、私より年下ですよ(  ゚ ▽ ゚ ;)
自分より年下の人が、プロ野球の監督だなんてorz

と、巨人に話が戻った?ところで、タイトルのお話しです。
原辰徳さんが、今季限りで巨人の監督を退任されました。
就任年数12年で、947勝、リーグ優勝7回、日本一3回。
勝利数は、川上さん、長嶋さんに次いで3位と、素晴らしい成績、まさに名将と言えましょう。
(ん?ダジャレ?)

名選手は名監督になれない、などと申しますが、そんな事はないという事を、実証された方だと思います。
ただ、何となく不運な方というか、ず~っと長嶋さんや王さんと比較され、あるいは叩かれたりして、大変だったんじゃないかな~と思います。

また、原さんと言えば、”非情采配”でおなじみ?でしたね。
4番でもバントをさせる、チームの勝利のためなら、どんな事もいとわない・・・。
賛否両論あるでしょうが、結果としては良かったと思います。

しばらくは、フラットな状態でいらっしゃるとのこと。
しっかりと充電して、また夢の続きを叶えて欲しいと思います(^O^)

とここまで書いて・・・。
ワタクシですが、一応巨人ファンです。
元メジャーリーガーの松井秀喜さんが巨人に在籍していたころは、月一でドーム観戦するほどの、熱の入れようでございました。

ちょうど、松井さんがメジャーへ移籍したころ、野球中継が地上波では減ったりだとかで、熱は冷めていきましたが、巨人の順位は気になっていました。

来季からのフレッシュジャイアンツ、一度ドームで観戦してみようかな?
(あ、ずっと巨人って書いてて、ここでジャイアンツにしてしまった(^▽^;) )

最後の最後で。
原さん、12年間お疲れ様でしたm(_ _ )m

今回はこの辺で。
最後まで読んで下さり、ありがとうございました。