1950年代。精神病院に入れられ、5日後にロボトミー(要は精神治療のための脳の手術です)を受けることになったベイビードール(エミリー・ブラウニング)が、同じ精神病患者の仲間とともにファンタジーの世界へと飛び込み、人格破壊の危機を回避するための5つのアイテムを集める。
このファンタジー世界というのがわけ分からないCG全開の世界で(テレビゲームの「鬼武者」、「メタルギア」とか「FF」とか影響されてるっぽい)、実世界ではベイビーは踊っている
はずなのにファンタジー世界では戦っています
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正直久々のクソ映画(失礼)でした。 映画館で予告編観たときはおもしろそうだったのに、時間とお金の無駄でした。音楽PVとして観ましょう
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