Windowsプログラミングをやってみようかと思い、
それに関する本を開いてみた………………
数秒後。。。パタン。。
さ~て遊びに行こうかな~♪
・・・じゃなかった。
でも、出来そうな気がしないなぁ。
作りたいエディタがあるんだけど、これではねOTL
どうしょうかなぁ。
Windowsプログラミングをやってみようかと思い、
それに関する本を開いてみた………………
数秒後。。。パタン。。
さ~て遊びに行こうかな~♪
・・・じゃなかった。
でも、出来そうな気がしないなぁ。
作りたいエディタがあるんだけど、これではねOTL
どうしょうかなぁ。
ようやく再帰関数について理解できたので、まとめてみます。
ちなみに再帰とは、「関数が自分自身を呼び出すプログラム」なんだそうです。
どういうことなのか理解するまでに時間が掛かりました。
でまずはC言語に当たってみたところ・・・
こういう流れになることが発覚!
しかし、これでは、赤→部分の1,2,3,4,5,6,7,8,9と行くのは理解できたものの、
青→で、数字が逆順に表示されることに対しては理解不能でした。
何度考えても分からないので、アルゴリズムに関する本を購入。
これによると、水面下ではアセンブラのPUSH命令が働き、順番に格納。
で、main関数に戻るときに、POP命令が働き、上から順に取り出されていくと言うことが分かりました!
これにより、逆順で表示される謎は解決w
めでたしめでたし。
#include<stdio.h>
{
printf("Hello World!");
return 0;
}
C言語を書く際の冒頭句。
ちなみに表示は、
Hello World!
C言語考案者が始めに書いた有名なプログラムです。
ちなみに、ブログ始めに何を書くか思いつかず、こうなったのは内緒の方向で(おい