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久々にさらに久々のUPです。
放置しすぎちゃいました。
この下の写真 何かわかりますか???
↓この写真を見れば分かると思います。
上海万博の中国館です。
1ヶ月ほど前に仕事で行ってきました。
↓ 目の前の写真 一番工事が進んでいるのは 中国館でした。
↓ そうそう 飲み仲間の 和尚と一緒に仕事してきました。
2010年 上海万博楽しみですね~ どんな 普通じゃありえないことがおきるのか・・・・・・・。
久々のUPです。
先週木曜日から インフルエンザになってしまい寝込んでました。
いやーインフルエンザって突然なるものですね、
先週木曜日 なんか事務所の冷房効きすぎだな~さむいと思い リモコンを見ると
28度 ????
ひげさん見ると 汗だく???
ひげさん 暑がりなので いつものことです・・・たぶん私がおかしい。
そう思い 室内温度計 みると 30度越え・・・・ やっぱりおかしい。
だんだん寒くなってきた・・・・。
午後は 養殖屋さんと 同行営業 そして その後はいつもの仲間でそばを食べに行く予定が 養殖屋さんもわざわざ遠くから来るのに・・・
気にせずに仕事~ だけど車の移動 エアコンをすると調子悪くなるので エアコンつけずに移動!
ひげさんとなりで 汗だく、 私はまったく汗でない むしろ寒い。
なんとかそのまま午後 養殖屋さんとの仕事を終え 上海に戻ってきたが もう限界でした そのまま帰宅。
家に戻り 熱を測ると 39度 (久々 39度 )
しばらくすると娘が 幼稚園からかえってきた しかも泣きながら帰宅 まさか・・・・・
娘も高熱 39度・・・・
二人で仲良く ダウン・・・・。
次の日 お医者へ行くと
先生「2人ともインフルエンザです!!!!」
先生「お父さん上海のいまの状況ご存知ですか??」
私「領事館からのメールは みました。」
下記領事館メール
最近、当地の医療機関における新型インフルエンザへの対応に変化が見られることから、当館より上海市衛生当局及び複数の医療機関に照会した結果、現状は概ね以下のとおりとなっていますので、お知らせします。なお、発熱患者への対応は各医療機関で異なっていますので、受診される際に確認して下さい。
在留邦人の皆様方におかれては、引き続き中国国内の状況に関する関連の情報に注意しつつ、手洗い、うがいの励行、及び外出時に人混みに入る場合のマスクの着用等の感染防止対策の徹底に留意して下さい。
1.上海市衛生当局の話
新型インフルエンザ発生後、各衛生部門に設置されていた緊急対策班は既に解散しており、専用ホットラインも閉鎖している。また、現在は新型インフルエンザ感染者数の統計もとっていない。
(当館注:新型インフルエンザの対応方針の変更について、衛生当局から各医療機関に対して通達等での指示は出しておらず、具体的な対応は各医療機関の判断に委ねている模様。)
2.上海市内の医療機関の対応例
(1)A医院
約1ヶ月前までは、新型インフルエンザ感染の疑いがある場合は、検体を専門機関へ送付していたが、現在は、重症患者を除き、新型インフルエンザであるか否かの検査は実施していない。
(2)B医院
37.5度以上の発熱症状が見られる患者や、日本へ帰国していた患者の場合は、A型又はB型を判定するインフルエンザの検査を実施しているが、A型と判定されても重症でない限りは、新型インフルエンザであるか否かの検査は実施していない。
(3)C医院
高熱の患者のみA型又はB型を判定するインフルエンザの検査を実施しているが、新型インフルエンザであるか否かの検査は実施していない。治療は、抗ウイルス薬(タミフル)を投与したり、点滴を行ったりしているが、重症でない限り入院等の措置はとらず、帰宅させている。
先生「昔ほど厳しくなくなっています。かなりアバウトになってしまってます、しかし薬の量は限られているので」
「 成人男性の症状が重くない人には 解熱剤での処置で終わり タミフルは 今後流行が予想されるので 子供や症状の思い方にとっておくとのこと。」
といことで 私は 解熱剤 娘は タミフル処方されました。
娘と金土と寝込みまして、日曜には熱もさがり 今日から自宅でお仕事です。
人によってインフルエンザ症状が違うんですね 早い人は1日で熱も下がり普段の生活に戻る方もいるとか 先生が言われてました。
そういえば 木曜日私と行動を一緒にされた 養殖屋さんがインフルエンザの私といたということで 自宅謹慎に
なっていました。 養殖屋さん申し訳ございません。
だけど 私もどこでうっつたんでしょうかね???
ぜんぜん分からない しかも 娘と一緒に???
これからの季節上海でも流行しそうと 先生がお話されてました。
手洗いうがい、顔も洗いなさいって言われました。




